会議室の夢

会議室に人が集まっていた。

そこに、私たち二人で入っていく。(ハイ、、上のパートナーと私です。) 今日の講師として、呼ばれたらしい。

演壇があって、司会者が私たちを紹介しようとしている。

演壇のそばに椅子が2つ並べてある。

彼がその1つに座る。

私も、彼の後ろをついていって、もう1つの椅子に座るのだが、恥ずかしくて、聴衆の方を向けない。顔を上げられない。

「あ、なるでこさんだ」というささやき声、驚きの声が広がっていく。

彼と一緒にいる私に興味しんしん、視線が集中しているのがわかる。彼は有名人だからなあ。

加えて、私は昔から人前に出るのは苦手で。

なんでこんなところに来ちまったんだい、、という後悔に苛まれている私。。

 

という夢でした。

私の目下、2つの不安が現れていましたね。(T.T)

あ、今気づいたのですが、夢の中で、彼を自分のパートナーとして意識していたという状況は、これが初めてかもしれません。

これまでにも、夢の中に彼が出てくることは何度もありましたが、知ってるけどよく知らない人として?!でした。(^^ )

しかし、今日は違いました。パートナーとして2人で初めて人前に出る、とわかっていたのです。

「そのうちに、夜眠っている間に上で行っている活動を覚えていられるようになるよ」と教えてくれているのですが、先日の夢に続いて、これもその始まりなのでしょうか。

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー

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