このエネルギーに耐え抜くには

私は目下、深い多次元体験の真っ最中です。明らかに次のステージに進んでいる。進まされている。

仙台へ、日常へ、戻ってきたものの、言葉に落とし込むのに億劫さを感じています。エネルギー疲れですね。何処から説明したら良いのか、わからない。とにかく、未知の領域へふたたび踏み込んでいくように、背中を押されています。

台風18号、浸水被害や農業への影響が出たのは残念です。死傷者は少なかったと思いますが。。

でも、これでも、「大丈夫」だったレベルなんですよね。何もしなければ、もっとひどくなる可能性があった。

このレベルでも、地球も人類も、激しい太陽からの洗礼、磁場の変動によく耐えている方だと思います。過去の大周期の終わりには、この段階で大陸が沈んでいたわけですから。

今は波動が上がってきているので、私たちはこの未曾有のエネルギーに何とか持ちこたえています。夏のミッション、特に日食ユニティ瞑想で、セントラルサンと地球がしっかりつながったので、セントラルサンからのエネルギーが遠慮なく届くようになっています。「持ちこたえるだろう、大丈夫だろう」というカウンシルたち?の判断のもとに。

ですから、地が揺れるのも、大雨が降るのも、地球の変容のために必要だからとしか言いようがありません。日本は、まだ軽く済んでいる方かもしれません。

そして、、忘れてはならない基本は、自分に起こるリアリティは、自分の意識および自分が参加している集合意識に責任があるということ。

たとえ無意識レベルであっても、あらゆる事象は、私たちの同意なしには起こり得ない。認めるのはつらいことですが、それが具現化の法則、あるいは引き寄せの法則と言えます。

意識の力を、どのようにしたら私たちはもっとうまく使えるのか、、そこが、今後の人類の進化の鍵です。

今、私はその思いをますます強くしています。そこを何とかしたいんですね。。

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー

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