癌からの生還レポート(アシュタール通信・コンシャスチョイスのすすめ)

”新生のための破壊が起きている”今、日本人は大いに揺さぶられています。私も揺さぶられています。(T.T)

そんな時に、この方のメールをシェアできることを、とても嬉しく思います。まさにタイムリーです!

信念を書き換えることによって、リアリティを書き換える。タイムラインをジャンプする。

じっちゃん創造主にすべてをゆだねることによって、恐怖を手放す。癒しを得る。

すべてをゆだねるって、あきらめとか投げやりではないんですね。

3次元的にも5次元的にも、自分にとってベストだと思える手段をいろいろ試していいんです。

ただ、大切なのは、結果に執着しないこと。期待しないこと。

何故なら、執着は不安・恐怖を生み、期待は失望を生み、いずれも波動を下げるからです。

「やるだけやったから、後はもう天に任せる」。「人智を尽くして天命を待つ」って、昔の人はよく言ったものです。

これは、じっちゃんへの、じっちゃんの大いなる愛への、まったき信頼がないとできません。

「創造主は愛の存在である」と、あなたが根底から信じていないとできません。

この「創造主、つまりはこの宇宙全体の成り立ちが、愛である、宇宙は愛である」ということを、3次元にいる私たちにも理解しやすい形で見せることができたのが、これまで多くの方にシェアしてきたコンシャス・チョイスの、そして、アシュタール通信の、最大の効用であったのではないかと、私は思います。自画自賛です。(*^^*ゞ

もちろん、創造主だけでなく、地球や地球人をワンネスの家族として支援する進んだ文明の存在たち、アシュタルコマンドがその良い例ですが、彼らの存在や愛をリアルに知ってもらえたことも、私にとってはとても嬉しいことです。

どれほど多くの方から、コンシャス・チョイスやアシュタール通信への御礼のメールや声をいただいたことでしょうか。(^^ )

「この教えがあったから、生きることに絶望せずにこられた」「大きく自分を成長させることができた」「自分の浄化を進めることができた」「自分の意識を上げてくることができた」、ほとんどの方がそうおっしゃいます。今回、メールをご紹介する方もその一人です。彼女は、青梅で実際にお会いしたとき、命を取り戻し、涙を流しておられました。

じっちゃんの愛さえあれば、実は、何もいらない。

「3次元、二元性に分かれた物質世界で、私たちがどれだけトライアル&エラーを試みようとも、最終的にはすべてが愛、自分にとっての最高最善しか起こらない」こと。

それが確信できるようになれば、生きるのはとてもとても楽になります。生死さえも超越してしまう。死も、悪ではないからです。いえ、そもそも、死など存在しないことがわかってきます。

しかし、この真理に、最初から簡単にたどり着けるわけではありません。そのように、私たちは自分で自分に制限をかけています。

真理を忘れてしまうレベルに降りてきて、日々、魂磨きをしながら、それを思い出していく、その過程に学びと成長がある。真理の価値を自力で見出していくために私たちが選んだのが、地球での暮らしです。

今回、信念の力で癌を消失させたこの方は、その真理に気が付いたと言えますね。ですから、魔法が使えるようになった。使い方を思い出した。元々、備わっているものなのですから。

この方の素直さが、私は好きです。

一つのやり方に固執せずに新しいものに心を開いていく様子、そして、やり遂げようとする意思の強さ、実行力が見えます。

それらの要素がうまく合わさって、このすばらしい結果が、彼女にとっての最高最善として、彼女の目の前に現れたのだと思います。

創造主には愛しかないんです。そして、創造主は、私たちに最高最善のものしか与えようとしないんです。与えないんです。

日々の様々なチャレンジをあなたに課しているのは、あなた自身です。自分が自分に課題を与えている。魂が成長するために。次の次元へ行くために。波動を上げていくために。だから、自分にも、やはり愛しかない。

と、、いうようなことを教えてくれるのが、コンシャスチョイスの創造主講義であり、アシュタール通信のアシュタール・トークです。(^^ )

本当の自分を思い出したい方。

自分の中の黒いものをどうしても手放せない方。

自分が不幸なのは、周囲の環境のせいだと思っている方。

そういう方たちは、どれだけ外に答えを探しても、あるいは、何十、何百とスピリチュアル本を読み、何十、何百というスピリチュアルセミナーに参加しても、エネルギーワークを受けても、自分で自分の中をきれいにしない限り、あなたの問題は何も解決しません。

あなたという存在そのものが、自分の体験するリアリティのすべてを造っているからです。

そのことを本当に体感するまで、コツコツと、自分の中の自分を見つめ、自分の中の自分を知り、そして、自分を癒し、励まし、成長させていくしかありません。それは、他の誰でもなく、あなたにしかできないことです。

しかし、あなたは孤独ではない。一人ぼっちで努力せよ、と言われているわけではない。

あなたを見守り、あなたを光で包んでいる、あなたのハートに愛を送っている存在たちがおおぜいいます。そもそも、あなたのハート自体が、じっちゃんとつながった、じっちゃんの愛があふれでる泉です。誰一人例外なしに与えられているギフトです。

コンシャスチョイスとアシュタール通信は、あなたが自分の中へ入っていく扉を開ける鍵です。(そういえば、精神科のお医者さんで、「これらの通信を聞くように患者さんに勧めている」という方がいらっしゃいましたね。)

どうぞ、その鍵を活用して、本当のあなたを自分の中に見つけて下さいますように。自分の中を見つめることが上手になれば、いろんな秘密が、いえ宝物が、見えてきます。

アシュタール通信はこちらから。

アセンション・ニュースレター「コンシャス・チョイス」創造主講義はこちらから。

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なるでこ様

こんにちわ

青梅のイベントではなるでこさんにお会いできたばかりか、ランチもなるでこさんとみなさんとご一緒でき、気さくに色々お話下さり、とても楽しい時間を過ごさせて頂きました。 ありがとうございました。

当日は会場がものすごいエネルギーで満ちていて、浄化され、終始汗をかいていました(笑)
イベントの行きと帰りでは、別人になったと思うくらい明るく帰路につけました。
ありがとうございます。

ランチのとき、なるでこさんに少しお話させて頂いた、闘病の話をまとめましたので、
聞いていただければと思います。文章を書くのが苦手で、拙い文章ですみません。

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私は昨年の11月末に直径5cmの悪性腫瘍が膀胱にみつかり、膀胱がんと診断されました。
40代半ばの今まで、大きな病気を患ったことがなかったので、病院に行くまではきっと膀胱炎だろう思っていたのですが、結果は膀胱内の腫瘍が大きく、他の臓器を圧迫しているというものでした。まず、緊急手術で腫瘍を切除、その後、その腫瘍は上皮だけに出来た物のなのか、それとも筋層(筋肉層)に及んでいるのか、がん研で細胞を調べるというものでした。

私としては、もう気が動転してしまい、どうして!どうして?これからニューアースへ行くと決めているのに、この時期に癌になってしまったの!?じっちゃんどうして??と結果がでる半月後までは天に向かって何回も問いかけてしまいました。
ですが、よくよく考えてみると、私はいろいろとスピリチュアルな事を学んでいたにもかかわらず、どうしても消えないネガティブの黒い塊のようなものが自分にはあるなぁと思っていて、それを手放せずにいたため、体内に具現化されてしまったんだと思います。

結局、癌は筋層にまで及んでいて(ステージは2~3といわれました)、膀胱の場合、癌細胞が筋層に及んでいるということは、膀胱全摘出、そして人工膀胱が世界標準治療だと主治医に言われました。
もうその時も気が動転してしまいましたが、でも!でもなんです!ずっとなるでこさんのブログを読み、コンシャスチョイスを聞いて、常日頃からじっちゃんに話しかけ、ポジティブシンキングについての本を読んでいた私は、恐怖心はあっても、最後はかならず大丈夫になる!!癌を克服すると思っていました。絶対、じっちゃん、天界、ガイドさんたちが助けてくれるって。
ニューアースでの自分は人工膀胱ではなくって、今までのような形で、自分の思い通りに生きると信念のようなものがあったのです。
なるでこさんが愛と調和のユニティー瞑想の最後におっしゃっていましたね、ニューアースは誰でも自分の望みをかなえることができ、自由に好きなように生きられる世界です、と。
愛と調和のユニティー瞑想でも、セントラルサンの光が体に通る時、自分の患部も光で癒されているイメージもしました。

そして、じっちゃんにお祈りしました。助けてください!!と。
そんな時、主治医よりだめかもしれないけど、セカンドオピニオンで膀胱を温存してくれるところが、日本に数ヶ所あるということで、紹介頂きました。
紹介頂いた病院も自宅から通えるところで、今思えばこれもじっちゃんが助けてくれるという信念の元、お導きだったなと思います。
セカンドオピニオンのへの移動に関しても、病状によってですので、狭き門だったのですようですが、受付をお願いすることができました。

転院後も、腫瘍の取り残しが分かったり、高熱で緊急入院、癌とは別に肝臓の数値が悪くなり、抗生物質を使わず氷枕等で、高熱(39度以上)を下げなければならない状態になったりと、いろいろと波乱万丈なことがあるのですが、丁度その時々に聞いていたアシュタル通信の言葉が私にドンピシャな内容だったので、病気はまってくれない、じっくり考えている時間はないから、実践しなくては!と思いました。
もう必死です。
そのとき聞いたアシュタル通信の内容が悩み、苦しみを持った人の解決策として、すべてに感謝しなさい、感謝できなければ、笑いなさいというものでした。
また、じっちゃんに委ねれば(悩み、苦しみ、願い)、最高、最善を下さるというものでした。
私はじっちゃんに委ねて、最高、最善の状態にしていただこうと決めました。
そして恐怖心が出てきたときは、じっちゃんに委ねて、最高、最善と一日に何回もぶつぶつ唱え、頭に叩き込みました。(絶対、最高、最善になる!って思いながら,
(でも、今だから言えるのですが、本当に最後には、最高、最善になっているんです)
また、時間があるとき、感謝します、感謝します、とぶつぶつ心の中で唱えました。
あっという間に1000回くらいになってしまうんですよね。でもこれで、後から感謝するようなことが出てくる!感謝の先取り!と思いながら。
またアシュタル通信でどなたがおっしゃっていたか定かではなのですが、この3次元の物質世界で魔法が使えるのは今だけ。使わないのはもったいないとおっしゃていたので、その魔法も使って、病気必ず治すぞ!と思いました。

幸い、抗がん剤、放射線治療も辛くなく、その後の結果は癌細胞が、膀胱内に1か所でも見つかれば、全摘出になるといわれていたのが、生体検査で、癌がゼロになりました。
また転移もないとのことで、膀胱を温存することができました。
これが、この半年の出来事で、長患いすることがなかったのも、本当に感謝です。

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この病気で私が思ったのは、何が起ころうとも、病気以外の何か大きなことでも、自分以外の事でも、じっちゃんに委ねる、勝手に悲観する前にじっっちゃんに委ねると、その時、その時で出会うべき人、本、先生、言葉、経験を、届けてくださるんだなと思いました。(私の場合はゾロ目メッセージが多かったです。)
もう、確信です。
一見、悪いほうへ言っているように見えても、最後は、最高、最善になっているんです。
ですので、皆さんもじっちゃんに、頻繁に話しかけて、自分の望みを叶えて頂きたいと思います。
じっちゃんは必ず、一人、一人を見ていてくださるから。

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M.Iさん、すばらしい光のバトンリレー、ありがとうございました!m(_ _)m

 

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー、パワーストーンセラピスト、ヒーリングダウザー

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