「僕だけでなく、たくさんの存在が守っているんですよ」を実感した日

上のチームが全力で私をサポートしてくれているのは、わかっているのですが。

プロテクトも、、、そうみたいです。(^_^)

先日、それを実感させてくれました。

私は今でも変わらず、情報を集めたり学んだりするのが好きなので、時々、他の人のワークやセミナーに顔を出すことがあります。もちろん、ただの○○としてですが。

先日はそのワークの一環で、ペアで、対面でリーディングみたいなことを練習していたのです。

相手の方とはまったくの初対面で、お互いに何1つ、名前すらもほとんど知らない状況でした。

その方が、最初に私に対して、リーディングしてくれていたのですが。

途中から、「暑い、暑い」とおっしゃって、大汗をかき始めたんです。両手使って、顔から何から汗を払っている。「脇汗までかいてる」と、服をパタパタ。

そして、「私、エンパスなんです」と、言い出しました。

そこで私はピ~ンと来たので(^_^)、「私のそばに、存在が視えるでしょう?」って、言ってみました。。

そうしたら、「たくさんの存在が視える。サポートしています・・・・」と言い出して。

そして、「私、小さいころから視えるんです。今、チャネラーをやってるんです」と、教えてくれました。

ワオ、ビンゴ! 私は思わず、にっこりしてしまいました。「でしょう!」って。「どんな存在が視えますか?」と、尋ねたら。

彼女は、「まず、ものすごく大きな天使が前面に出てきています。他にも宇宙存在とか、いろんな存在が後ろにいっぱい居て・・・・」

そして、彼らからアピールされているようで、「あ~、、ダメです。チャネリングする場ではないので」と言って、あわてふためいている。両手を顔の前にあげて、バッテンしています。

ハハハ、大きい天使ってマイケル(ミカエル)ですよね。宇宙存在というのはアシュター。そして、さらに後ろには、いわゆる私のビッグなチームが視えたのでしょうね。

霊媒能力のある人に私が出会うと、私の上のチームはその方に、私へのメッセージを伝えてもらおうと張り切ります。そのために、ぐんぐんアピールしてきます。

彼女は、それに圧倒されてしまったみたいです。

「ダメダメ、今はだめです。そっちへは入りません」と、必死で抵抗。

その慌てぶりが気の毒なくらいでした。(^_^)

もちろん、チャネリングをやってもらうための時間ではないので、そこから先には進みませんでしたが。

後からちょっと思ったのですが、いつものようにアシュターでなく、マイケルが私をかばうように横から大きく出ていたというのは、プロテクトが必要な状況だったのかもしれません。

その方は、まあ、見るからにサイキックで、過去にいわゆる魔女狩りされたタイプのヒーラーさんです。実際に、「何度もそういう過去世があります」とおっしゃっていました。

まだ、それらのリトリーバルができていないみたいで、少しお話を聞くと、今世でも、似たようなコースをこれまでにたどってこられています。

だから、彼女から発しているエネルギーがちょっと暗いんですね。それを、マイケルが心配したのかもしれません。そのためのプロテクトかな。

「役に立ってあげたいなあ」とは思ったものの、営業活動?!が許される場ではないので、私のミッションやワークについては話さず、その場で練習しているワークを使って、彼女が少しでも癒されるように、じっちゃんにお願いしました。

今回、彼女と私がペアを組んだというのも、偶然ではないですから。彼女には何らかの癒しが必要だったのでしょうし、、そして、私に関しては、「いつも一緒にいるよ、守っているよ」という彼らからのダメ押しアピールだったのかしら。(^_^)

と、そんなことがありました。

プロテクトといえば、アシュターは、私を守る方法として、私が会わない方が良い人には会わせないというブロックもかけます。

私が「○○ねばならない」思考になって断り切れないとき、あるいは、3次元レベルの私は会ってもいいと思っても、魂レベルの私にとっては会わない方がいいとき、上のチームは、すれ違いを演出します。計画していたプロジェクトがダメになったり。出会いのチャンスが無くなったり。

もちろん、双方にとって、それがベストなのです。それも、最高最善のための彼らの導きの1つなんですね。

そして、それは別に私に限ったことではなく、誰もが、自分のガイドや守護天使から、そのように守られているのです。

(あ、でも、プロテクトが効かない場合もありますね。既にその人が、好ましくない存在やエネルギーに取り憑かれている場合、そのものたちから、本人にとって益になる行動を取るのを邪魔されるという例は珍しくないんです。例えば、その人が私のセッションに来ようとしても、ネガティブ存在たちからすれば、ここに来ると除去されてしまうのがわかっているので、その人を何らかの理由で来られなくしてしまう。そして、ご本人はそうされたことに気付いていない。自分の自由意志で取りやめたと思っている。識別力を歪めるというのかしら。私がこんなことを言うと、怖くなりますか? でも、そのために、ブロック外しやエンティティ除去のエネルギーワークが必要になってくるんですよ。)

今この時期、私に関していろいろ調べている方がいらっしゃるかもしれませんね。

遠隔透視のできる方は、私を透視してみたら、面白いものが視えるかも。彼らが、上のサポートチームが、バ~~ンと出てきます。日本神界に詳しい方だったら、不動明王として見えるでしょうか。マイケルですから。(^_^)

もし、何も視えなかったら、あなたには、実際には遠隔透視の能力はないのか、あるいは、彼らの波動レベル、その高さを視ることができないのか、そのどちらかの可能性があるかもね~~。ハハハ。本物の高い能力がある方なら、私のそばにマイケルやアシュターが視えないということはありません。以前にも、記事にしていますね。私について

そう言えば、ずっと前ですが、私の写真?か何かを使って、私の知らないところで私の波動を調べた方がいらっしゃいました。

そうしたら、私は「金星から来たオムネク・オネクさん」と同じくらい高い波動をもち、その方が調べたすべての人の中で、そんな人は私だけだったというような話を聞きました。

まあ、アシュターと私はかなり金星に縁が深いので、それもそうでしょう、と思います。波動が高い低いよりも、私が金星人の波動だったというのが、私には面白かったのでした。

まあ、私って、、ほぼほぼ、、宇宙人ですよねえ。。(^_^)

 

 

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー、パワーストーンセラピスト、ヒーリングダウザー

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