進む次元上昇:アシュタールの三位一体アクセサリーがもたらす異次元体験その1

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>身体を見ると実体をぼよんと大きく包む、エーテル体の身体を感じました。
ブレスレットが力強く振動してジンジンと手首に響いて、その回りもエネルギーがぼよんと膨らんでいました。
ブレスレットが私を掴んで異次元に連れて行き、また戻ってきたと疑いようもない体験でした。HSと思っていたのはブレスレットさんだったかもしれません。

以前からこのサイトをご覧になっている方はご存じでしょうが、アシュターの三位一体創造主アクセサリーというものを、私は彼と一緒に作っています。

クリスタルでできていて、浄化、プロテクト、ヒーリング、その他波動を高く整えるために身に付けるものです。(こちらに、それらのアクセサリーについての記事をまとめています。)

古代の私は、レムリアでも、アトランティスでも、古代エジプトでも、全身に宝石や貴石、半貴石のアクセサリーをまとい、自分自身を守ったり、波動を整えたりしていました。他者へのヒーリングや、その土地のためにエネルギーを集めたり増幅させるのにも使っていました。

クリスタルの精とコミュニケーションを図り、クリスタルの使い手としても、私は働いていたのです。

現世でも、その力が戻ってきたのでしょう。私はアシュターの協力を得て、ツインフレームとしてのエネルギーを注ぐと共に、創造主や大天使たちからもエネルギーをいただいて、ブレスレットやネックレスを作っています。それを、三位一体アクセサリーと呼んでいます。

自分用に調整したものを常にいくつも身に付けて波動を守っているのですが、自分用のみならず、他の方のためにも、祝祭セッションに来られたり、オフ会、イベントや現地ミッションに参加して下さった方、直接、私と対面でお会いした方々には、ご要望があれば、その方に合ったセットを創造主にお聞きしてお作りしてきました。

今日ご紹介するメールは、そのうちのお一人からいただいたものです。

三位一体アクセサリーには創造主のエネルギーが入っていますし、作る際には、そのアクセサリーと、アシュターと私2人の間を、光のラインで結ぶようにプログラムしています。そのため、いつでも必要なときには、私たち二人からそのアクセサリーを通じて、直接、持ち主に光が送れる仕組みになっています。三位一体アクセサリーは生きていて、常に光の受信と発信を行い、自らも”独自の意識”を持っている存在なのです。

そのため、これまでにも、私のアクセサリーが発揮するミラクルについては多くの方が報告して下さっていたのですが、その中でも、今回のお話は群を抜いていて、びっくりしました。まさに、驚愕の異次元体験ですね!

このN.S.さんは、5月八ヶ岳のアシュタール祝祭ワークに参加された方ですが、そのときのレムリアンアファメーションでは壮麗な体験をされましたし、何より、私の顔にイシスさんの顔が重なっているのをご覧になり(゚Д゚)、その後の「悲しみのイシスのリトリーバル」を行うきっかけを作って下さいました。

サトルエネルギーの感受性が高いというか、いわゆるサイキックな方なのですが、この方がある夜、私が彼女のために作った三位一体ブレスレットを付けて寝たら、またまたすごい異次元体験をされたそうなのです。

ヘミシンクのロバート・モンローと一緒に働いたロザリンド・マクナイトを彷彿とさせるお話です。

この本、お読みになるとわかりますが、本当に私(モンロー)とクライアントさん(ロザリンド)が行うセッションは、彼らのセッションに酷似しているのです。数十年を経て、同じことが起きているというか。(^_^) N.S.さんもそうですが、まさに、6次元通訳/コンタクティのMさんがその筆頭ですよね。(゚Д゚)

「宇宙への体外離脱―ロバート・モンローとの次元を超えた旅」

今回のN.S.さんの体験も、体外離脱によって行った先の世界、体験した内容が、大きな愛に満ちていて、とてもすばらしいのです。

2つの記事に分けて、お伝えしますね。

まず、その1です。

~~~~~~~~~

2019-10-24

まどか・シェラン・ルシェリ様

いつもありがとうございます。

・・・・・さて、別の事ですが、まどかさんにご報告していなかった事がありました。
ブレスレットが見せてくれた異次元体験です。ちょうど一年前の今頃だったと思います。一年も前の事を今更すみません。m(_ _)m

恐れ入りますがまたしても長文ですので、お時間がある時にでもさらりとご高覧ください。

まどかさんから、三位一体のじっちゃんブレスレットを頂いて毎晩右手首に付けて寝て、2~3ヶ月経った頃でしょうか。
明晰夢を見ました。

私は突然、真っ暗な映画を撮影するような広いスタジオみたいなところに立っていました。

しんと静まりかえった暗闇の中、一ヶ所が夏祭りのセットのように沢山の提灯が飾られて、ボヤっと明るくなっていました。そこに何台かのテーブルとその上にはご馳走と飲み物が用意されていました。
気付くと既に、立食パーティーが始まっていました。近付いて行くと20~30人の参加者がいましたが、雰囲気が異様でした。
4~5人の主役達は生きていません。

その主役を数人の関係者が囲んで、和やかに談笑するグループがいくつもありました。
その中に私の身体も居ました。顔が強張っています。

身体から出ている中身の私はすぐ横に私のHSなのかガイドか誰かが付き添ってくれていて、この状況を耳元で説明してくれました。
ここは死んだ後、身体を離れる前に身体さんを労うお別れパーティーで、彼等は死後硬直するまでは動けるので、短い時間だけど、この時だけ身体と分離した状態で、その人生を共に過ごしてくれた感謝を告げ、思い出を共有出来るそうです。

私達の関係者も集まってきます。HSに守護天使達等々。想い想いの話しをします。私は私の身体の前に進み、まじまじと眺めました。自分じゃないみたいですが、間違いなく私で、中身の私をキラキラした目で見つめ返しています。

私を見て喜んでくれて、微笑みをうかべようとしましたが、死後硬直が進んでいて笑顔が上手く出来ません。そんな様子が私は健気で、いじらしく思えました。
私達の小さな頃からの思い出がざぁっと廻り、身体さんは私と共に生きてきてくれたんだと、感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。

もうすぐ私はこの次元を離れなければいけないので、この身体さんとはここでお別れします。もう二度と逢えない。この空間に来て初めて、この人生でどんなに身体さんが私を愛してくれていたのかが痛いほど分かりました。
いつも一緒にどんな時も側に居て、文句も言わず、休まず、疑うことなく愛してくれていた。身近過ぎて知らなかった。涙が止めどなく出てきて、ありがとうと言いました。

感謝と寂しさと身体さんの愛に気付かず当たり前に過ごしてきた申し訳なさが込み上げてきて号泣しそうになりましたが、パーティー会場だったのと身体さんとの最後の思い出を悲しいものにしたくなかったので必死に堪えました。

その2に続きます。

 

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー、パワーストーンセラピスト、ヒーリングダウザー

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