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預言カフェ3回。同じ事を言われ続けています

預言カフェ、イエス様(私にとってはじっちゃん)からのメッセージ。

最近、3回訪れましたが、どの回も共通するメッセージをいただいています。

とにかく「やりたいと思っていたことを臆せずに始めなさい。それは、人の役に立つものであるから」ということのようです。「本を書く、教える、伝える」というのも入っていますね。

イエス様の言葉、どこかで、あなたにも当てはまるフレーズがありませんか?

私にとっては、大きなステップアップはいつも、秋始まりのような気がします。

秋分にダウンロードするエネルギーは、実はとても大きいんですよね。

うちのボンズは毎年、この時期の秋分の日の前後10日間くらいは、ダウンしてしまいます。インフルエンザじゃないけど、インフルエンザ様疾患で学校を休んでしまいます。今年もそうでした。だいたい原因がわかったので、今はもう、心配しなくなりましたが。。(T.T)

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2017/08/18

主が言われます。我が愛する娘よ、私はあなたを愛しています。

あなたの熱心さ、一生懸命さ、それを私は喜んでいますと、主が言われています。

1つのことに、本当に自分ができることを精一杯やろうと、そんな風に、これできるかなとか、これ大丈夫かなとか心配し過ぎないでこれまで向き合ってきた、そのあなたの情熱を本当に私は喜び、そして、今まで少し自分には遠いかなとか、難しいかなとか思っていたそういったものも、あ、こういう風にやったならそんなに難しくないしできそうだとか、たくさんある中で全部やろうとしないで、こことここだけ私はやってみようと、時には一部分を抜き取ること、抜き出すこと、それを心配しないで試していくその力強さも与えていきますと、主が言われています。

あなたの身近なところにいる友達や知り合いとの繋がり、それもこれから生かしていく、その季節というかその流れをいくつか見ていくでしょうと、主が言われています。私が全部やるのは難しいけど、友達にあそこをやってもらって、私がここをやって、二人三人で力を合わせたら、ちゃんと1つのものができるからやってみようかなとか、そんな発想でも、今まで難しく考えていたもの、それに取り組む中で関係性を強めたり新しい扉を開いたりする、そういったことも経験させると、主が言われています。

いろんなことをやっていくその中で、大きかったり小さかったりいろいろあるけど、ちゃんとその1つ1つのことに何かしら経験を積んで学んでいく、そういった娘ですよと、主が言われています。だから、これに携わったら意味があるけどこっちは意味がないんじゃないかと、そんな風に心配する必要はないですよと、主が言われています。自分が興味を覚えたもの、あるいはせっかくだからやってみようと思ったもの、それにこれからますます遠慮しないで向き合えるようにしていくと、主が言われています。

そして、あなたがこれから数年のち、周りの人、あるいはあなたを必要とする人に、自分のやってきたことをもとに教えていく、伝えていく、そういったことに対しても立っていくことができるように、そこを自分の役割の1つとして見ていくことができるように、私はあなたを応援していきますと、主が言われます。

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2017-9-8

主が言われます。わが愛する娘よ、私は貴女を愛しています。

1つ1つのことを一生懸命に、そして自分で計画というか予定をもってこれまで頑張ってきた、その姿を知っていますよと、主が言われています。今、自分で立てた予定というか計画に、その通りやらなきゃと頑張り過ぎないで、本当に良いもの、本当にこれからやるべきものや、たくさんあるけど、その中で、最初この予定だったけどこっちの方が良さそうだから、良さそうに思えるそっちに今向かっていこうと、そんな風に、たくさんのものの中からより自分が必要なもの、必要とするものをしっかり見分けて前に進んでいく、その智恵と勇気を与えていきますよと、主が言われています。

あることは、ちょっと最初思っていたよりも順番が入れ替わって、でも順番を入れ替えることによってより自然な形で取り組み、そして物事に向かっていくことができる、それを知ることができるでしょうと、主が言われています。だから、自分が頑張って、あるいはあそこでもう一頑張りして何とかしようって、そんな取り組みではなくて、自然に無理をしないでできる、その流れというかつながりを大切にして、ぜひこれからいろんなものを見ていって下さいねと、主が言われています。

そして、貴女が経験してきたいくつかのことは、人に教えたり人に伝えたりすること、そのことを通してより広がっていくでしょうと、主が言われています。そしてまた私は、貴女がこれから、書道かな、書、書くこと、それから何か表していく、ひょっとしたらこれ、小さな絵かもしれない、そういったものを描くこと、そういったことを通して、自然に自分の思いを伝えながら人に喜びや楽しみも与えていく、そういった働きができるように、貴女に新たな智恵も与えていきますよと、主が言われています。

今までやってきた1つ1つをうまく組み合わせていくというか、場面場面で使い分けていくことによって、貴女の、本当に人に対して思っていること、あるいは自分がいろいろ考えてどんな風に伝えようかなと思っていたこと、それが本当にうまく伝わっていく、それをこれから見ていくでしょうと、主が言われています。

自分しかそんなやり方はないと思っていたものが、何か積み重ねのうちに、将来、誰かが教えてっていうから人伝えに広まっていく、そういったことも見ていくこともあるでしょう。でも、人に教えないといけないからとか、そこで心配しないで、そこは自然な流れに任せていって大丈夫ですよと、主が言われています。

私は、貴女がまず心に持っている思いやりの心とこういうことを伝えたいという熱意、それを本当に喜んでいますからと、主が言われています。いろんなものも、自分の伝えたい思いや伝えたいことを表すために、今までやってきたことを遠慮しないで使っていってごらんなさいと、主が言われています。

新しいこと、初めてのこと、まだまだ必要とするものがあるなら、そこに飛び込んでいくこと、それを私は応援していきますからと、主が言われます。

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2017-9-21

主が言われます。わが愛する娘よ、私は貴女を愛していると主が言われます。

貴女の情熱を見たと主が言われます。

貴女に良く始めていくきっかけを与えていきますよと主が言われます。この時にスタートしようと貴女が思い立って、自分の情熱に対して進んでいくことができる、そのような時を用意しているからと主が言われます。自分で情熱を持っていたことをずっと隠してきたかもしれない、やらないで大切に取っておいたかもしれませんが、大切にし過ぎてはいけないと主が言われます。使えば使うほどにそのものは良くなっていく、そのようなものですよと主が言われます。包丁とかでも、使って研いでいないとだんだん錆びてしまって結局使えなくなってしまうように、貴女が使っていくときに、それは実用的になる、いつでも使える、そのようなものとなるでしょうと主が言われます。だから、その良さをいつも自分と共に持って歩く、そのようなものであって下さいと主が言われます。

私は貴女に智恵を与えていますよと主が言われます。何かやり方で貴女がやるのではなく、このときにはこうしようと1つずつの対応をする、そのようなものとしていくと主が言われます。だから、1回やった、そのやり方が違っていたらまた別のやり方でやってみる、そのようにして貴女に面白さを与えていくと主が言われます。アイディアがあふれる、そのような豊かなものとしていきますよと主が言われます。だから、こっちのアイディアとあっちのアイディア、どっちが合っているのかではなく、どちらもただ挑戦していくために私は用意していると主が言われます。

1回しかチャンスがないのであれば、弓矢で的を当てるときに、一発でそれを当てなくてはいけないのであれば慎重になってしまう、必ず当てないといけないので緊張してしっかりやらなくてはいけないですが、貴女に何度もチャンスがあると主が言われます。10本あれば、10本のうちに貴女はいろいろな角度からいろいろな方向を持って当てることによって、確かにそれを射ることができると主が言われます。でも、自分には1本しかない、また2本しかないと決めているのは、その状況や自分自身の考え方によってでしょうと主が言われます。だから、小さくならなくて大丈夫ですよと主が言われます。

貴女が目を上げると、自分のやってきたことが大きいこと、それを見るでしょうと主が言われます。足元を見ると確かにそれは小さく、1階建ての建物に見えるかもしれませんが、上を見ると2階3階と積み上がっていた、気が付いたら自分はこんなにやっていたのだと、貴女はそれを振り返って喜ぶ、楽しむものとなると主が言われます。その中には後悔していたもの、これはイヤだったと思っていたもの、それさえも良い土台となってそこに積み上がっていますよと主が言われます。だから、その1つずつが無駄ではなかった、パズルであっても1個のピースがなければそれは完成しないように、貴女がやってきた1個ずつがちょうど良いところに当てはまって、その1つの建物を作っていると主が言われます。それは貴女が、人々が入っていくことができるように、人々が用いることができるように、十分に、隠すことなく用いていく、そのようなものであって下さいと主が言われます。

 

narudeko: