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アシュタール通信No.26-1&26ー2を発行しました「原初レムリアの大女神の復活」

アシュタール通信では、アシュタル司令官が毎回、日本人に向けて伝えたいことをお話しされ、さらに、私たちからの質問にも答えて下さいます。毎回、じっちゃん創造主も出てこられます。\(^▽^)/ 他のアセンデッド・マスターたちにコンタクトすることも可能です。

司令官/じっちゃん/マスターたちに質問のある方は、メールタイトルに「アシュタル司令官/じっちゃんへの質問」として、narudeko@gmail.com までお送り下さい。

アシュタール通信No.26-1 & 26-2「原初レムリアの大女神の復活」を発行しました。(ご購入に関しては、注意点をお読み下さい。)

原初レムリア、いえ、原初地球といって良いくらい、それくらい古い、地球の創生期に活躍された大女神が復活されます。今、地中の奥深く次元の異なる場所で、アセンデッド・マスターのマカコハンさんやテロスのアダマさんに見守られながら、意識を静かに戻されています。

長い長い悠久の時間、今このときのために、大切なものを守って眠りにつかれていたそうです。

その方が復活されます。

名前は、私たちの歴史には残っていません。それくらいはるか昔なのです。まだ、地球に最初の文明が発生するより前。海や陸が形を成そうという頃からの関わりです。

私は、彼女とは別のオーバーソウルグループに属するとのことですが、私が瀬織津姫グループの1アスペクトとして、光のクリオネとして地球に送られ、海のアマテラスとなるよりも前に、彼女はすでに地球に存在されていました。私がレムリアの神官だったときには、私は神殿で彼女を奉っていました。彼女が眠りについた後は、彼女からインスピレ―ションを受けながら、彼女の代わりに手足となって働いてきたようです。(..;)

お名前がないので、何とお呼びしたらよいか。

仮に、ここではレムリアの大女神と呼びますが、、そうですね、言ってみれば、「崖の上のポニョ」に出てくる”グランマンマーレ”のような雰囲気かもしれません。

その彼女の復活の様子が今回、伝えられます。

そしてそれは、実は、来週の沖縄ミッションにも関係があるのです。じっちゃんの壮大なシナリオのもと、すべてがシンクロで一堂にかみ合ったのです。

首里城での女性500人の祈り、そのエネルギーが彼女を活性化します。

のみならず、彼女から私たちにもエネルギーが送られます。現地参加ができなくても、自分の場所でこの祈りに加わる方はエネルギーを受け取り、同じ変容が起きるそうです。

すばらしいパワーのギフトですよ! ぜひ、録音を聴いてそれを受け取って下さい。

さらに、今回の録音では、久しぶりにサナサナ、サナトクマラさんの登場!

彼の友人たちにも紹介されます。

ルシフェルとマイケルも出てこられます。今後のアセンション2nd ステージへ向けて、着々と準備が行われているようです。(どんどん進みますね~、、アシュタール通信。最先端のタイムラインを行っています。)

そしてですね、、、、

実は、私はとてもカッコ悪い姿で出てくるのですヨ、この中で。(..;)

コンシャス・チョイスNo.111でシェアしたばかりですが、それは、「行き過ぎた他者奉仕を手放した私」の最近の流れとしては自然で、私のインナーチャイルドの癒しが行われているのだそうです。

子供返り。

あらためて子供に返って、必要な癒しを受けた後で、またあらためて成長し直す。

1st ステージを終え、クンダリーニの覚醒も始まり、本当の自分に戻っていく過程では、生まれ直し、成長し直しが、次なるステップになるのではないでしょうか。

というわけで、とてもカッコ悪いの、、私。

他者奉仕を手放した後はすっかり好き嫌いも激しくなり、「嫌だ」と思うこと、実際にそう表明することが増えています。「イヤダ子ちゃん」になっていて、かなりキツいことも言っています。(焦らないで下さいね。大丈夫、一過性だそうです。(..;))

コンシャス・チョイスNo.111でシェアしていますが、じっちゃんとアシュタールさんに”我慢しない宣言”しちゃいましたからね。(^^ )

とはいえ、私に出てくる感情はまるでアセンションのレベルを「退化してしまった?」「冷たい人間になってしまった?」みたいで、録音の中で、私はかなり不安になっています。が、、アシュタールさんに言わせると、そういうことではないみたいで。

とにかく「必要なことが起きていて、この流れで良い」そうです。通過点です。

それでも、ちょっとびっくり、かなりわがままな”なるでこさん”が出てきますヨ~。

しかしね、その姿、、明日はあなたです。(^^ )

いえ、あなたも、そうならないといけないの。そこを通らないといけないんです。

私が先にその姿を見せたので、、安心して、あなたもそうなって下さいね。(^^ )

あ、そうでしたそうでした、、じっちゃんが、私の「宗像大島ミッション」についても解説して下さったのでした。\(^o^)/

雨100%の予報が見事に外れました、あの日。そしてよく晴れて、福岡27度という12月としては史上初?の暖かさだったそうです。

私が雨に遭ったのは、フェリーを待つ神湊の待合所でのみ。船が出ると雨は止み始め、5キロ先西の大島に渡ると、まったく濡れていませんでした。雨は通過してきているはずなのに。ミラクル!

じっちゃんが、「もちろん(わしがやったの)じゃよ!」と。必要な雨は、私がフェリーを待つ間、その場所だけに集中して降らせたのだそうです。下界を分けたと。そんなこともできるんですね!(゚Д゚)

八大龍王様、竜さんたちも、助けてくれたんですよ。

全部が用意周到に準備されていたそうです。もちろん、アシュタールさんの波動調整もありました!

というわけで、私単独の宗像大島ミッションでしたが、最高最善に導かれたのでした。

皆様、ありがとうございます。m(_ _)m

 

 

narudeko: