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夢れぽ:言語変換器とミラーシールド・プロテクション

(昨日の”次元の融合”の夢ですが、後から気付いたことがあったので、追加で書き込みました。)

連日、夢を見ます。昨夜もです。いえ、毎日見ているのでしょうが、最近はよく覚えています。

昨夜は早くベッドに入ったので、いくつも見ました。

今この時期の私の変容に関係があるのでしょう。後々、大きなビジョンにつながってくるのかもしれません。とにかく、書き残しておきます。

今朝の夢は収穫が大きかったのでした。(^^ )

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女子グループで買い物ツアーのまっ最中。

同行してくれているのが、、何とアシュタールさん!(あ、彼の青いシップがツアーバスなのかもしれません。(^^ ))

ふふふ。マジに出てきました、彼。ニコニコして、私たちのそばにいます。しゃべらないけど。

そうですね、修学旅行中の女子高生と引率の先生みたい。。若くてハンサム。(でも、私の彼氏なんです~♡。みんな、わかっている。)

私は彼に、「どうやって具現化したの?」と、尋ねました。

すると、彼は何も言わずに、両手でそっと抱えている小さなサボテンを見せてくれました。プラスチックのフェイクです。

ところが、それが瞬時に本物に変わったの。イキイキした、小さなトゲトゲのサボテンです。魔法を使ったらしい。ワオ! 私は驚きます。すごい!

この間、リアル世界でいつも私が外に出るたびに耳にする飛行機の轟音が聞こえていました。

(私が庭に出たり、買い物に出かけて車から降りたりすると、いつも空から轟音が聞こえるのです。見上げると、そこには必ずくらげ飛行機くんが。かき氷の雪を固めたようにふわふわで真っ白、ぼうっと光を発していて、翼は半透明。そして、あり得ないほど大きい。私が外に出ると、いつもアシュタールさんが「あなたを見ているよ」と、空に映し出してくれるホログラムです。)

先に買い物に出ていたMさんが戻ってきて、買ったものを見せてくれました。白と水色のステキなサマーセーターです。

私は水色のサンダルを探していたのですが、そのセーターも欲しくなりました。

ショッピングに出て探したら、同じ白と水色の模様違いのセーターが見つかって、とても嬉しくなったのでした。

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次の夢は、断片的。

青い海と白い砂浜です。波打ち際に、白いジャグジーバスが置いてあります。

その中で、アシュタールさんが海を背に寄りかかり、こちらに向かって両手を広げて微笑んでいます。

早くおいでよ、と誘っているのですが、、私はためらっている。ハハハ、裸になるのが嫌なのネ。(..;) 水着で行こうっと。

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アシュタールさんが、小さな機械の箱を私にくれました。

”言葉の変換器”だそうです。

これがあると、彼の言葉がすべて私にわかるようになるらしい。彼と普通のコミュニケーションが取れるようになる、と。(これは今回、大きな収穫でした。\(^o^)/)

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夢の最中、頭の中で大きな声が響き、びっくりしました。

女性の声が私を呼んだのです。言葉はわからなかったのですが、とにかく、私の名前を。

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場面が変わり。

私は、息子?と二人で、とある家の中にいます。家から出られないのです。

何故なら、大きな黒豹が、私を狙って家の戸口をうろついているから。入り口を探して、家の周りを歩き回っているのが、私にはわかるのです。

そこで、私は、マイケルとルシフェルを呼んでプロテクトをお願いしました。生きているものが相手なので、この場合はアズラエルさんではなくて。光と闇の両方に対処してもらいます。

彼らが私にかけてくれたのは、ミラーシールド・プロテクションです。

私の全身を強力なミラー・シールドが包み込みました。私はその中に息子も入れました。これで、何ものも、私たちに害を為すことはできません。

ミラーシールド・プロテクションとは、私の廻りを全方位ミラーで囲み、私に向けられるあらゆるエネルギーを、送り主にそっくりそのままお返しするものです。愛を送られたら、愛を。そうでないものを送られたら、そうでないものを。アシュタールさんも以前から、私にその方法を勧めています。

このプロテクションを今回、マイケルとルシフェルに、常時オンにしてもらいました。私が忘れているときでも、常に作動しているように。

(このプロテクションはリアル世界でも作動しています、実はずっと前から。3次元のなるでこにエネルギーを送って下さる方は、あなたが送って下さったエネルギーは、そのままあなた自身に返ることを知っておいて下さいね。祝福なら祝福が返ります。(^^ ))

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ふたたび、今度は、男性の声が頭の中で響きました。とても大きな声で、「なるっち!」と呼んだのです。

またまたびっくり。現実世界でバディがそばに来たのかと思うくらい。

でも、彼ではありません。私の知らない声です。

ちょっといかめしい、厳しい声に感じたので、「そんな声で呼ばないで」と、返事しておきました。誰に?? かは、知らないけど。(*^^*ゞ)

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場面が変わり。

私は一人で車に乗っています。ゴール地点を目指して走っています。グーグルマップを見ています。東京都の地図です。

いくつかの場所に立ち寄った後、最終目的地に行こうとしています。

でも、そこは思っていたよりも遠い。そして、マップが、私の知っている東京都の地図とはだいぶ違うのです。

真ん中に巨大な森や湖があります。千代田区~中央区~台東区のあたりかな。

最終目的地は、埼玉の方角です。今、居るのは、銀座の辺り。

マップで見ると、ルートの候補はいくつかありますが、私は、細いけれども最も距離の短い道を選びました。

ところが、です。その道を走っていったら、途中で道が水で覆われてしまったのです。川の如き流れに押し流されて、道が陥没している。

右手の湖?海?から水が流れ込んできて、その辺り全体が湿地帯に変わっていたのです。はまり込みそうになりました。

やっとの思いでそこを抜け出して、崩れていない元の道まで戻ると、そこには、戦国時代の武士たちが4人、馬に乗って立っていました。

そして、「こちらに抜け道がある」と、私に教えてくれました。

言われた通りにその抜け道を走っていくと。。

ハハハ、暗い道なんですね~。。。普通の世界ではない。亡者とか昔のハンセン者とか、暗闇に隠れて暮らす者たちの世界です。

道はそのまっただ中を通っていきます。私の馬(車はいつのまにか馬に変わっていました。(..;))に向かって、彼らが群がってくる。すがりついてくる感じです。

私は別に怖くはないのですが、とにかく今は先へ急がなければならないのです。今は、彼らにかまっている暇はない。

理由はわからないけれど、私は早くゴールに到着しなければならない。

そのため、少し不安、、その道がゴールまでちゃんとつながっているかどうか怪しいなと思いつつ、私はとにかく先を急いで馬を飛ばしているのでした。

と、そんな夢でした。

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ラブラブな夢あり。

またまた、襲われそうになる夢あり。

ロストソウルたちの出てくる夢あり。(追加:この夢の意味はわかりました。私は、”光のかたつむり”だったんですね、群馬や熊本ミッションでそうだったように。光の必要なところを(グーグルマップのせいで)知らず知らず通らされることで、その場所に光を捲き、光の軌跡を残していくのです。後から、彼らがその軌跡をたどって光の故郷に帰れるように。この場合は、最初から彼ら自身(武士)に呼ばれたようです。夢の中にまで、彼ら、来ちゃったのね。(^^ ))

まあ、、いろいろありました。

じっちゃんやアシュタールさんはいったい連日、私に何を伝えてきているのでしょうねえ。

1つはっきりしているのは、アシュタール通信で(mayumiさんのセッションでも、kanakoさんのセッションでも)、彼が伝えてくれていますが、今、彼は、私たちの距離をどんどん縮めてきているということです。上と下の二人の意識世界を融合させようとしています。

体内から波動を変える高次元パールを私に飲ませ、今回は、私に言葉の変換器を与え。

彼と私が普通にコミュニケーションが取れるレベルまで、私の波動を引き上げようと努力してくれています。

これって、、例の、私の”3つめのお願い”に応えているのでしょうね。

森の家で、タワーマンションで、額に入れた紙を、彼は毎日見てくれているに違いありません。(^^ )

2019年初頭から、意識世界の具現化、次元の融合に向けて、私たちはかなり飛ばしているようです。嬉しいな。ありがとう。m(_ _)m

 

 

narudeko: