X

なぜ、その人の顔がネットに出てるの?

(上の絵の人をアシュタールさんと見ている人たちもいますが。。いや、、若すぎ、軽すぎますね。(*’-‘))

先日のコンシャスチョイスNo.113で、古代シュメールのイシュタル女神が話題になったのをきっかけに、No.97-2の私の妹のセッション、古代メソポタミア王国のストーリーを思い出していました。

古代メソポタミアのとある王国で、現世の妹は、若い女性として、イシュタル女神の壁画のある小さな街で暮らしていました。

生まれたときに遡ってもらうと、彼女の両親は王国の王と女王、そして、女王は私(なるでこ)でした。現世の妹は当時、私の娘だったのです。

妹はそのときの退行で、女王だった私と、私の夫だった王の顔をはっきり見ています。また、イシュタル女神の中身が母である女王と一緒だ、ということも言っています。

彼女が成人するころ、両親である王と女王はその国を去って、他の地へ行ってしまいました。

その理由は、女王はミッションを持つ人で、王は常にその彼女を守るためにそばにいる人。そして、女王のミッションとは、統治に行った先の地で、”争いを無くす”ことだったのです。

現世の妹は、スピ系ではありません。いまだに私のブログサイトも知らないし、コンシャスチョイスも、アシュタール通信もまったく聴いたことがありません。その存在すら知りません。アシュタールのアの字も、ましてやその顔をネットで見たこともありません。

その彼女のセッションで、古代の私が女王(そして、イシュタル)として出てきて、しかも、”争いを無くす”というミッションを持っていること、地球や地球を越えた様々な場所に王と二人で現れているという事実が明らかになったのは、実に驚くべきことでした。

妹のセッションを行ったのは今から約1年前になりますが、その後、一つ、私が残念に思っていたことがあります。

それは、ある質問をしなかったこと。

セッションで彼女が見た「当時の私の夫だった王とは、どんな顔形の人だったの?」、それを聞かなかったことです。

聞いておけば良かったなあと。(^^ )

しかし今日、思いがけず妹にそれを尋ねる機会に恵まれたので、ついに!尋ねてみました。

「ねえ、あのセッションで古代メソポタミアのあなたの父親だった人、つまり私の夫で王だった人はどんな顔だったの? 髪の色は? 目の色は?」

すると、彼女の答えは、

「髪は金髪。目はブルー」というではありませんか。(^^ )

そこで、私のサイトに載せているアシュタールさんのイラストを、彼女に見せてみました。

すると、

「この人よ! なぜ、この人の顔がネットに出てるの?」と、妹はびっくりしているではありませんか!

ビンゴ!

ふふふ、、彼女はすぐに、セッションで見た王の顔がアシュタールさんの顔だ判別したのです。(^^ )

そこで、教えてあげました。

「この人はね、ネットではけっこう有名な人なの。瞑想で彼を見た人が、その姿を描いたのがこれなのよ。だから、この人が私の夫で、あなたの父親だったの」と。

(祝祭セッションやアシュタール通信を聴いてきた方なら、当然でしょ!という反応でしょうが、アシュタールさんをまったく知らない妹がセッションで見た人がまさしく彼だった!ということが、私には重要なのです。(^^ ))

また一つ、証拠が増えました。(全部、本当にもまとめてあります。)

古代メソポタミアで、”争いを無くす”ミッションに私が携わっていたこと。その私を守るために、”アシュタール”さんがそばにいたこと。そして、私たちは一ヶ所に留まらず、新たなるミッション地へ常に二人一緒に移動していくカップルであること。

今、私たちは地球にやってきて、地球でミッションを行っているわけです。”争いを無くす”というミッションを。つまり、”二元性を統合する”というミッションを。私は実際に地球に降りて。彼は上に残って、上から私を守りつつ、彼自身のミッションを遂行して。

これまでの数々の祝祭セッションやアシュタール通信で、上のチームから私が伝えられてきたことが、まったくの部外者である妹の証言によっても、さらに裏付けられたんですね。

なぜ、彼らは、私の妹にそのような事実を明かしたのでしょう?

それは、、スターファミリーが降りてくる来たるべきニューアース、そのときに混乱しないよう、私の3次元ファミリーに、私とアシュタールさんに関する宇宙的事実を前もって知らせておくため。

その入り口として、妹が選ばれ(いえ、彼女自身が魂で選んできて)、私の祝祭セッションに来て、このような退行を体験したのだと思います。(おそらく、妹自身ももともとアシュタルコマンドでしょうけどね。)

じっちゃんやアシュタールさんの描くシナリオはいつも完璧だなあと、感心してしまいます。

ふふふ、、それにしても、やっぱりアシュタールさんは、誰が見ても、事実として上であのような顔をしているんですね。

それがわかったのも、今回、収穫でした。(^^ )

 

 

narudeko: