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私が愛している人たち

Woman Cradling Man's Head

「まどかさんって、アシュタールさんとの愛の話ばかりしているけれど、ダンナさん(バディ)のことはどう思っているのかしら?」

このサイトを読む方には、そんな疑問を持たれているかもしれませんね。特に、新しく来られた方には。(^_^)

私のこの世界のダンナさん。地球でのパートナー。いますよ~。とってもステキな人。とっても良い人。

答えは、「愛している」です。「すごく愛している」です。仲良しです。私たち。

矛盾しません、私にとって。アシュタールさんへの愛とバディへの愛は。

上にいるアシュタールさんはすごく大きくて、叡智に満ちていて、どんなことでもできる存在なので、私の方からは特に心配することはないけれど。時間の無い世界にいるから、いつまででも待っててくれるしね。(^_^)

でも、、バディはね、3次元にいるでしょ。不器用でしょ。短所もいっぱいあるでしょ。でも、それ以上に長所もいっぱいあるでしょ。何より、普通の人間でしょ。一生懸命でしょ。歯が痛いとか、頭が痛いとか、言ったりするでしょ。お寿司食べに行こって、誘ってくれるでしょ。

だからね、、とっても愛しいんです。彼が生きるのに一生懸命なところ。家族のために、学生さんたちのために、患者さんたちのために、一生懸命なところ。

見ていて涙が出るくらい、愛しいんです。可愛らしいんです。

そして、この気持ちはね、アシュタールさんも同じなの。

私の気持ちと、彼の気持ちは同じなんです。彼はすごくすごく大きい人だから。すごく大きい愛だから。

彼の愛は、私をも、バディをも、そっくり包みこんでしまうんですね。

何ていうかな、魂のパートナーのアシュタールさんと私の大きな愛の中には、肉体のパートナーのバディと私の愛も、すっぽり入ってしまうんです。

私は、バディを傷つけることはしない。

彼が私を必要とする限り、この先もずっと一緒にいます。

じっちゃんがね、「みんな幸せになるよ。どっちも、win-win になるよ」って教えてくれるので、それを素直に信じてます。

私がアシュタールさんと幸せになるときは、バディもとっても幸せになるとき。

そのときまで、私は自分のやるべきことを、いや、やりたいことをしていればいいの。

この次元でも、上の次元でも。

だから、、この次元には、バディと息子。

上の次元には、じっちゃんやアシュタールさん。マイケルや他のファミリーたち。

私には愛する人たちがいっぱいいて、とっても幸せです。

ハハハ、これで、疑問の答えになったかしら。

何を書いてるんだかねえ。。今さら。。ふふふ。(#^_^#)

 

 

narudeko: