アシュタール通信No.2(2017-11-7)を発行しました

お待たせしました。

アシュタール通信No.2をお届けします。ダウンロードに関する注意書きを読んでから、お申し込み下さい。

(すごいの! 今回のセッション後に録音を編集して全体の長さを見たら、3時間33分。その後、買い物に行こうと車に乗ったら、時刻は3:33で、走行距離が333キロ。333が3つも重なっていたんです、今回の通信は。。3はアセンデッドマスターを表すので、333333333はアセンデッドマスターからのサポートが超強力!を意味しているのだと思います。ありがとうございます。(^^ ))

今回はじっちゃん創造主、アシュタル司令官、私との間で、きわめてシリアスなトークが展開しました。

ライトワ―カーの在り方について核心に迫る問答です。いや、そうじゃないな、今後5次元へ上がるためには、私たちが絶対に手放さなければならない制限、枠組、思考形態、パラダイム、マトリックス。。

特に、私のような人間にとっては、まだまだ高回転中のエンジンを突然止めろと言われるようなもので、録音の中で、私は「自分という人間に対する再定義」という言葉を使っています。

「しかし、どうしても、ここだけはわかってほしいのじゃ。誰もがいずれ通らねばならない道じゃから」

私も泣き、創造主も泣かれました。

司令官の言葉が鋭く私のハートをえぐります。(前回もkanakoさんが毒舌?!と言ってたな~。彼はもしやS? ジョーダンですよジョーダン。お返し。(^^ ))

私は今、通過点にいるんですね。そして、変容の途中。まさにサナギから蝶へ、でしょうか。

今回のこのセッションも、私にとっては次へ進むためのイニシエーション。そして、私のみならずいずれ全員がくぐり抜けなければならないゲートでもあります。

今回の学びは、全体が、いかに男性性を開くか、女性性を開くかに関係し、そして、それによって開かれた男性性・女性性をもってしか、両性の統合は起きないのだそうです。それがなぜ重要かというと、両性の統合こそがアセンションを可能にするから。

ですから、じっちゃんも、司令官も、とりわけ私に「真の男性性・女性性を開かせるべく」、ある意味必死で、深い愛のムチをふるって?!、何とか理解させようと言葉を尽くしてくれました。

本セッションは、真剣なじっちゃん講義からスタートします。ロケ地は温泉、露天風呂なんですけどね~~。のぼせちゃったよ。どっちも話が長いから。アハハ これもジョーダン (^^ )

私を泣かせるに至るまで突き詰めた、非常に深い、魂の在り方に関する根源的なトークが続きました。

今回はじっちゃんも司令官も、人類に、今このタイミングで伝えておかなければならない重要メッセージとして、相当本気モードだったようです。

でも、大丈夫、安心して下さい。緊張したのも前半だけ。

後半は宴会に場を移し、そこでちゃんと司令官に皆さんからの質問をお聞きしました。

今回取り上げた内容を以下に記しておきますね。このうちの2と3に関する質疑応答は、上記のハイライト動画で無料公開しています。

今回もステキな司令官からのご回答でしたよ。すばらしい! ありがとうございます。m(_ _)m

1.HHさんから:

・夢を見ることが止まりません。浄化でしょうか?

・ツインフレームをすぐそばに感じるのですが、本物ですか?

・ツインフレーム、ツインレイ、ツインソウルの違いを教えて下さい。

2.Sさんから:

・在日韓国人3世なのですが、”日本人の霊性の高さ”とどのように関係しますか?

3.MOさんから:

・アシュタルコマンド以外のライトワ―カーにも、司令官からのエールが欲しいのですが。

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー

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