アシュタール通信No.4を発行しました

アシュタール通信No.4(2017-12-6)を発行しました。(ご購入に関しては、注意点をお読み下さい。)

今号のハイライトは、自己への愛と赦しを導くアシュタール・レムリアン・アファメーションです。

以前に行ったじっちゃん版・光のミッションのアファメーションにならって、アシュタール版・光のミッション”レムリアン・アファメーション”が宣言されます。

これは、この儀式に一緒に参加する人たちに変容をもたらすと同時に、レムリア以来の地球のタイムラインの書き換えを行うものです。

個人のためにも、地球のためにも、非常に重要な儀式です。

年末の30日に発行する予定で、すでにアシュタール通信No.5(2017-12-20)を録音していますが、アシュタール通信No.2~No.5までが、連続したステップとして、アセンションに向けて私たちに準備をさせるじっちゃんのイニシエーションであったことがわかりました。

No.2のテーマは、ワンネスの意識領域への招待

No.3のテーマは、ハイアーセルフとの一体化

No.4のテーマは、自己への愛と赦し

各号が、どれもこの順番で欠かすことのできない、アセンションを目指すイニシエートに対して出された課題であったといえます。

私は、これらのセッションを行ってはその後の日々に厳しいチャレンジを経験し、それを克服することを繰り返してきました。それが、蛹の中の意識の変容でした。

その成果がNo.5で統合され、私に、そして地球のタイムラインに何が起きていたのか、ようやく全体像が見えました。

No.2~5がワンセットとして、アセンションを目指して私が先行体験した変容のコンプリート・シリーズであり、この後に続く人々にとっては永久保存版に近い内容と言えるのではないかと思います。(^^ )

No.5の録音の最後で、私が大いなる気づきに至ったとき、じっちゃん始め上の次元のマスターやガイドたちは、ほとんど泣かんばかりに喜んで下さいました。「なるでこさんがやれば、みんなもやる!」と。

イシスさんは実際に喜びの余りに泣いておられました。

私が自分の意識をそこまで解放することができた、そのことをとても喜んでくれました。彼女は、自分の”イシス”という名前が、私なるでこにとって重荷となっていることを知っていましたから。

それと同時に彼女自身も解放されたのだとしたら、私も嬉しいのですが。。”イシス”という名前から。ブランドから。

様々な神話・信念体系をくっつけて、”イシス”という名前は地球人の間に余りにも浸透してしまっています。それは、彼女にとってはとても窮屈ではないでしょうか。彼女は、本来のただの光の存在に戻りたい、地球の”イシス”イメージから自由になりたかったのではないかしら。

彼女をハイアーセルフに持ち、同じオーバーソウルに属する私が”イシス・ブランド”を捨てることで、私自身が自由になり、同時に彼女をも解放してあげられたのだとしたら、本当によかったと思います。(^^ )

さて、今日の発行はアシュタール通信No.4、アシュタール・レムリアン・アファメーションです。

「自分を喜びの波動の中に置く。その責任を持つ」

アセンションには欠かせないステップです。重要です。

新しい希望の年、来たるべき素晴らしい2018年に次のステージへ颯爽と上がるのにふさわしい、自分で自分にかける魔法、古代の叡智の活性化と言えるでしょう。

なお、この号の質問コーナーでは、2017-10-17にkenyurimamaさんから寄せられた「混乱したライトワ―カーからの質問」を取り上げています。

サナトクマラさん、愛称サナサナ(^^ )が、回答を担当して下さいました。素晴らしい内容です。ありがとうございます。m(_ _)m

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー

投稿者の過去記事

広告

カテゴリー

月別アーカイブ

PAGE TOP