アセンションへ向けての条件の1つ:信念体系を手放す

11月にじっちゃんにエジプトへ招ばれて、ピラミッドの王の間で男性性と女性性の統合を果たしました。

しかしその後、私の中にまだ残っていた不調和、恐怖、葛藤、トラウマの最終的な浄化がやってきました。今まで抑え込んできたものを、統合を機に、もうどうしても外に出さなければならなくなりました。

特に今年に入ってからは、具現化のスピード(自分のリアリティの創造)がこれまでとは比べものにならないほど速まっています。

ポジティブな感情・思考も、ネガティブな感情・思考も、すぐに実体を伴って私の目の前に出現します。ある意味、私たちの手に創造の力が戻ってきたことを実感し始めています。

そんな中で、何層にも重なってやってきた私にとって最大の感情の重しに、、向き合うのはとても大変でした。

しかし、、脱けたんですよ!

ついに。

いらない鎖で、自分自身で自分を縛っていたということに気づいて。

言葉にすると当たり前なんですが、、これに気づくのって実は大変難しい。

その結果、本当に自由に、楽になりました。

ここでシェアする録音は、先日発行したアシュタール通信No.5の最終部分にあたるもので、このときのセッション場にはじっちゃんやアシュタールさん始め、多くのアセンデッド・マスターの方々が出てきて下さいました。その方たちを前に、私が自分の気づきを話しています。

そこでは思いがけず、私の予想を超えた展開になりました。(^^ )

この先、アセンションに向けて、ハイアーセルフとの統合、あるいは(興味がある方は)ツインフレームとの統合を目指す方にはまちがいなく、とても参考になる内容だと思います。

男性性と女性性を統合した結果なのか、あるいは、最終的な統合のためにどうしても必要だからなのか、今、私には、大きな気づきが次々にやってきています。

インサイド・アウトというのでしょうか、自分の内部世界観がまずがらりと変わり、その結果が、私にとっての外部世界にも反映しつつあります。

何が起きているのか、皆さんにきちんと説明したいのですが、最近は左脳を使って論理的に書くことがとても苦痛になってしまい。(T.T)

瞬間的に感じ取っていくことで自分の中がいっぱいになるので、言葉にしたり、ましてや書き表すことが本当に億劫なのです。

ですから、録音そのものでシェアすることにしました。

興味がある方は、どうぞお楽しみ下さい。

この気づきから、私にとってはさらに自己の受容へとつながった大感動のセッションでした。

 

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー

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