夢れぽ:古代紫

最近、変な夢をたくさん見ます。

詳細に覚えているものもあれば、ぼんやりとした印象で忘れてしまったものもあり。

将来の振り返りのために、どれも夢れぽに載せておこうと思うのですが、何しろ今、ゆっくりと記事を書く時間がなくて。。(T.T)

しかし、昨夜の夢は強烈だったので、取り急ぎ書いておきます。

アシュタールさんから、”360度鏡の世界”の話を聞いたせいなのかなあ。。

~~~~~

2018-2-18 夢れぽ

気が付くと、鏡の中の自分をまっすぐに見ていた。

日本の昔の巫女のような姿をしている。長い黒髪。まっしろな着物に紫の飾り?がついている。紫を差し色にしている。私は、紫を使わなければいけないらしい。

そのままその格好で、少人数クラスの授業に出た。

男性教師が、私と他の2人(男性と女性、二人とも巫女や神官みたいな姿をしているが、紫は使っていない)の3名を、一番前に座るように指示する。

一番前に座ると、「これから出す問題に、模範解答を示しなさい」という。

その問題というのが、、、(何じゃこれ?)、黒板に仏像の写真が貼られており、「この目は開いているか、開いていないか」、それを答えろという。まるで公案みたい。。(T.T)

見ると、仏像の目は半眼のように見える。ほとんど閉じているようでいて、でも、うっすらと目が光っているような。

もう一人の女性が何やら答え始めて、私も自分の答えを考えているうちに、、、夢は終わった。

鏡に映った白い顔、長い黒髪、まっしろな着物、鮮やかな紫。

が、強烈に印象に残った夢でした。

古代日本とか巫女とか、、、これまでは、そちらの世界と自分が結びついたことはなかったので、ちょっと驚きました。

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー、パワーストーンセラピスト、ヒーリングダウザー

投稿者の過去記事

広告

カテゴリー

月別アーカイブ

PAGE TOP