「音叉が癒す子どもたち」2019-3-2祝祭セッションレポート

ホテルルームを利用することでセッションを少しずつ再開できるようになり、ファーストトラックパスの方から、順次行っています。

やはり、人生の転機を迎えていて、これからどちらに進もうか、じっちゃんに相談したい、あるいは自分の決断を後押ししてほしい、という方がいらっしゃいますね~。

この方もそうでした。

じっちゃんやアシュタールさんの答えは、いつもまさにツボを得ており。どの方もセッション後、「スッキリした」「迷いが取れました」と自分の進む方向に自信を持たれ、実に晴れやかなお顔になられるのが本当に嬉しい。

スターシードとして、あるいはライトワ―カーとして何をするのかしたいのか、何を通してこの世界に自分を役立たせたいのか、どのように自分の光を広げるのか、選ぶ内容・手段は様々ですが、皆さん、本当に一生懸命に取り組んでおられて素晴らしい。

何度も書いていますが、祝祭セッションを終えるたびに、私は「人間って何て健気なんだろう!」と、険しい道と知りつつも魂の学びと奉仕の道を選んで地球にやってきた地球人たちが誇らしくなるのです。

今、発達障害の子供たちが世界的に増えています。

ニューアース・チルドレンです。高い波動をもって生まれ、意識の使い方が多次元的なので、今この物質次元に適応するのに困難を抱えている子供たちです。

そんな子供たちの光を押しつぶさないように、そして、今の社会制度の中に何とか安心できる居場所を作ってあげるためにはどうしたら良いのか。

問題が次第に大きくなってくる中で、家庭でも、学校でも試行錯誤が続いています。

今回のクライアントさんは小学校の先生で、現場での取り組み方をじっちゃんたちに相談しに来られました。

発達障害のお子さんと関わりを持っておられる方々に、一つの例として参考になるのではないでしょうか。

素晴らしいレポートです!

光のバトンリレー、ありがとうございます。m(_ _)m

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記事の続きは、こちらから。

 

 

 

narudeko医学博士、審神者、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー、パワーストーンセラピスト、ヒーリングダウザー

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