ニューアースにふさわしい治療法を求めて

以下は、動画のテキストです。

(受け容れる受け容れないは、ご自分の識別力による判断でお願いします。)

~~~~~~~~~~

前の記事「光の勢力からの警告」の続きです。

ワクチンに期待できないとしたら、では、新型コロナに対して、人類はどう立ち向かえばいいのでしょうか?

実は、解決策はあるようです。

2020-4-27のアシュター最新情報の中で彼が話していたこと、覚えていらっしゃるでしょうか?

彼は「今の医学教育は洗脳の賜物であり、すべてが暴露されれば新しい治療法が出てくるでしょう」と言っていましたね。

そして、”2酸化塩素”の効能についても、彼ははっきりと触れていました。(youtubeでは目下、「2酸化塩素に関する情報は検閲、削除の対象になる」という情報があるので、今は動画のその部分を削除しています。2酸化塩素の有用性を取り上げた米国のディスクロージャーサイトも激しく攻撃を受けているのですが、youtubeが嫌がっていることも合わせて、逆に2酸化塩素の有用性を証明していると思います。彼らはそれを大衆に知られたくない。隠しておきたい。。(^^ ))

そのことが、トランプさんが4/25に「コロナの治療には消毒薬を注射したらよい」と述べて、世界中のマスコミや医学界から袋叩きにあった例の話とつながるんですね。

彼が「消毒薬を注射すればよい」と言ったとき、ギョッとした人も多いことでしょう。

実は、私もそうでした。消毒薬といえば、キッチンハイターやプールの塩素を思い出すからです。あの、手につくとぬるぬるして危険な次亜塩素酸です。

でも、すぐに調べました。そうしたら、トランプさんの発言の背景がわかりました。彼は間違っていなかったのです。無知だったわけではなかったのです。そのような有益な治療法が確かに存在することを知った上での発言だったんですね。

いや、、彼はずいぶんと馬鹿にされ、攻撃もされましたが、もしかしたらそれを承知の上でネタを提供したのかもしれません。一握りでも真剣に調べる人が出てくればいいと。話題になればなるほど、その一握りの人数は大きくなりますからね。まさに、私のように。(^^ ) だから、カバルにとってはやぶ蛇。トランプさんの戦略勝ち?

彼が言っていたのは、消毒薬といっても次亜塩素酸のことではなく、2酸化塩素のことなのです。

名前は似ていますが、両者は異なる物質で、消毒できるという性質においては共通するものの、作用機序も異なり、何より次亜塩素酸のように発がん物質を生成しないという点で、2酸化塩素の方がはるかに安全で優れています。2酸化塩素は消毒を目的に食品に添加されたり、すでに諸外国では飲料水にも混ぜられています。

人体に入れても無害なので、実際の話、経口摂取も静脈注射や点滴も可能で、そのような治療法も実在するのです。トランプさんはそれを知っていたのでしょう。

2酸化塩素の作用機序はシンプルで、分子中の酸素が、ターゲットとなるたんぱく質にくっついて酸化させます。相手にくっついて相手側から5つの電子を奪い取り、相手側の構造を壊してしまいます。どのようなウイルスも細菌もたんぱく質で構成されていますから、それらすべてを破壊してしまうのです。

たんぱく質でできているものなら相手を選ばず、シンプルです。抗生物質や抗ウイルス剤のように、特定の種類にしか効かないように作られているものではありません。抗インフルエンザ薬のタミフルのように、ウイルスが細胞内で増殖するのを待って、最終段階で発芽する過程に介入してストップさせるものではない、つまり最初からウイルスを増殖させないので、耐性ウイルスが生じる可能性もありません。

そして、理想的なことに、体内にある健康な細胞や良性の細菌は壊しません。体内にある健康な細胞や良性の好気性菌は酸化に対して抵抗力が高く、2酸化塩素はそれらに対しては作用できないのです。だから、壊さない。うまくできてますねえ。(^^ )

まあ、私は薬学を学んでいますから(知識はそれこそ大分サビついて(酸化して)いるのですが(^^ ))、メカニズムを調べると、この2酸化塩素は「体内に入れても有効かつ安全だろうな」と推測できます。

アシュターが「ほぼ万能」と言っていた通りですね。

ということで、トランプさんの発言に噛みついた人々は、むしろ無知を曝したか、あちら側のエージェント!

2酸化塩素のように安価で、誰にでも簡単に入手できるものでほとんどの病気が治ってしまうなら、医薬マフィアの商売あがったりだからです。

でも、大騒ぎしたことで、かえって私のように逆に有用性に気付く人も出てきてしまった。

はい、トランプさんの戦略勝ちです。

このようにして、次々にディスクロージャーが進んでいくんですね。

光の勢力、合気道を楽しんでいるのではないでしょうか。相手の攻撃を受け止めつつ、ひねり返して逆に倒してしまう。相手の力を利用して、反動で倒す。

ということで、これまでの洗脳によるパラダイム、医薬マフィア、製薬カルテルの産物であるワクチンや西洋の医薬でしか病気は治せない、コロナも解決できないという思い込みはもう古い。

目線を上げて、もっと遠くまで見通したいものです。もっと高みから見下ろしたいものです。

私たちは何処へ進むのか。何を目指して進むのか。

次元の違う治療法、新しいヒーリングに目を向けましょう。ニューアースにふさわしいものを求めましょう。

下記に、2酸化塩素について参考になるリンクをいくつか貼っておきますね。(いろいろ調べてリンクを送って下さったseikoさんも、ありがとうございます。)

新型コロナウイルスに対処するために

611. 確実に効果があって安全なのに弾圧されるMMS(二酸化塩素)

ミラクル・ミネラルの発見

二酸化塩素の殺菌のしくみ

さてさて、こんな話、youtubeに載せても大丈夫でしょうか。。(^^ )

ハハハ、アシュター、やきもきしているかもしれません。「貴女をいつも守ってはいるけれど、慎重に、慎重にお願いします」と、口を酸っぱくして言っていますから。アシュター、ごめんなさい。(~_~;)

私はただ、「ワクチンだけが解決策じゃないんだよ。ニューアースは、そういうものに頼る世界じゃないんだよ。もっと波動が高い解決策があるんだよ。それをビジュアライズしようよ」と言いたくて、これを書いているのですが。

~~~~~参考までに一部抜粋~~~~~

<体内で何が起きる?>

さて、この二酸化塩素が、体内でどのような働きをするのか?
人体には、酸素と二酸化塩素の違いを識別する能力は殆どない。
そのため赤血球は、胃壁にて、二酸化塩素を酸素だと勘違いして取り込み、身体の各部に運搬する。
しかも、二酸化塩素には酸素ほど多くのものを酸化する能力はなく、酸素ほど使い果たされることがないため、酸素が運搬される範囲よりも身体の奥深くまで運搬される。

<どうして病原菌だけ選んで攻撃できるのか?>

そして二酸化塩素イオンが病原菌を爆撃する。ほとんど常に身体にとって悪いものだけを攻撃するのである。あまりに濃度が高いと別だが、50ppm以下の濃度であれば、健康的な好気性バクテリアが関係する身体機能を損傷させることはない。
一方、0.1~2ppmの濃度であれば、驚異的な免疫機能を呼び起こし、嫌気性のバクテリア、ウィルス、寄生虫、菌、カビ、イーストなど病原菌を攻撃するのである(ウィルスについては、増殖を阻止するという方が正確)。二酸化塩素は、対象物を酸化させる(電子を奪う)が、体内の病原菌を酸化させて殺すのである。
健康な細胞には酸化に抵抗する能力があるが、ガンや病原菌は酸化に抵抗できない。
二酸化塩素イオンが有害病原菌に接触すると、即座に5つの電子を奪い取る。病原菌の外壁を爆破して穴を開けるのだ。二酸化塩素は、酸化パワーという意味では非常に弱いが、5つの電子を奪い取るため、酸化の「包容力」は非常に大きい。たとえばオゾンは、酸化パワーが最強だが、3つの電子しか受け取る包容力がない。
二酸化塩素の酸化力の弱さのために、微生物、重金属、病気になった細胞だけを選択的に酸化でき、健康な細胞や有益な好気性バクテリアを酸化させることはないのである。

<デトックス効果も>

体内にある有害物質の多くは酸性のため、二酸化塩素はそうした有害物質を中和する働きもする。
また、MMSの服用前後で毛根を検査したところ、重金属(水銀、鉛など)が消失したことが分かっている。

<免疫を強化する>

二酸化塩素が変化(劣化)する際に生じる化学物質に、免疫システムが必要とするミエロペルオキシダーゼ(MPO)がある。免疫システムは、このミエロペルオキシダーゼを利用して、次亜塩素酸(hypochlorous acid)を生成している。
まさに病気になると、このミエロペルオキシダーゼが不足して、次亜塩素酸が生成できなくなるのだ。MMSはそれを補って免疫システムを支援するのである。

<役目を果たした後は塩に>

二酸化塩素に変身したMMSは、以上のような働きを体内で1時間ばかり果たした後、無害な塩化物(食卓塩)になる。2つの酸素イオンも放出されるが、これは水素と結合して水になるか、炭素イオンと結合して二酸化炭素になるだけである。
MMSは1時間ほど機能するため、治療目的で短期で効果を得る場合は、2時間おきに小刻みに飲む方法が良いそうである。
目的によって効果的な使用方法が異なるので、具体的なことは書籍かジム・ハンブルのホームページを見ていただきたい。

 

 

 

narudeko医学博士、審神者、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー、パワーストーンセラピスト、ヒーリングダウザー

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