はじめに必読

用語集

(私のサイトには特有の用語が出てきます。ブログの長期にわたる読者の方はおわかりですが、最近訪れたばかりという方のために説明しておきますね。自己紹介私についてこれまでの歩みもお読み下さい。)

1.祝祭セッション(ヒーリングルーム祝祭)

故ドロレス・キャノン女史が始めたQHHT(量子ヒーリング退行催眠療法)をもとに、私が開発した退行催眠を利用したセラピーです。過去世を見るにとどまらず、ガイド等の高次元存在たちと交流することを主な目的にしています。内容について、こちらで詳しく説明しています。ここは、創造主(後述)によると、時代に先駆けて高次元のファミリーと私たちが愛情や友情を育めるように設定された場であり、私たちにアセンションに関する最新の情報を降ろすと共に、上の次元の存在たちも、現在進行中の3次元と5次元の融合や将来のニューアースでの共存に向けて、この場を通して”人間らしさ”を思い出している/学んでいるのだそうです。”祝祭”というのは、アシュタル司令官(後述)が付けてくれた名前です。

2.ニュースレター(コンシャス・チョイス)

私が発行しているニュース・レターです。月3回発行で999円/月。現在は、各クライアントさんのご了解を得て、祝祭セッションで提示された”じっちゃん創造主(後述)のメイクドラマ”を、そのままの録音でシェアしています。創造主直々のセミナー、創造主大学の連続講義の形になっており、聴き続けることで、多くの人がきわめて速いスピードでスピリチュアルな成長を遂げています。

3.アシュタール通信

私がコンタクトしているアシュタルコマンド司令官、アシュタールさん(後述)との対話セッションの記録です。毎号999円で、ほぼ月2回発行しています。私が行う退行催眠療法によって変性意識に入った媒体の方を通して、アシュタル司令官やじっちゃん創造主(後述)、様々なアセンデッド・マスターの方からメッセージをいただいたり、読者から寄せられた質問に対する質疑応答を行っています。今この時期、地球人類のスピリチュアルな覚醒をリードする重要な役割を担っている日本人に対して特別に配慮されたギフトといえます。

4.g+コミュニティ”ハートの贈りもの”

”ハートの贈りもの”ブログから派生したg+のコミュニティです。読者の方たちの日々の気づきや感動をお互いにシェアする場となっています。温かい心の交流の広場です。

5.g+コミュニティ”ハートフル・リスニング”

同様に”ハートの贈りもの”ブログの読者たちで構成するg+のコミュニティです。読者同士のヒーリングを目的に作られました。悩みのシェアや、それに対する励ましを書き込む場です。お互いに支え合うことを選ぶ人はどなたでも参加できます。

6.じっちゃん(創造主):

創造主です。2015年9月16日のセッションから、私のセッションの導き手として登場されました。私の祝祭セッションでは誰でも、変性意識状態に入ってチャネリングすることで、創造主とつながることができます。テレパシーでの対話です。ニール・ドナルド・ウォルシュの「神との対話」に出てくる”神”に、イメージとしては近いでしょうか。しかし、もっと優しくて温かい、大いなる愛の存在です。祝祭セッションの”じっちゃんのメイクドラマ”と私は呼んでいますが、私たちに教えたいスピリチュアルな概念を講義として、感動的なドラマに仕立てて私たちに見せてくれています。

7.オットー(夫):

私の夫、3次元地球でのパートナー。かつて同じ研究所の同僚でした。今は大学で4つの教授職を兼ねており、活動的で有能な人です。内科医として在宅の患者さんも診ています。健全な精神、温かい人柄、3次元サイエンスを信奉するまったくの常識人です。私の祝祭セッションを受けた経験があり、じっちゃんとはつながっています。サナトクマラさんのエネルギーをいただいています。アシュタルコマンド(後述)のメンバーです。

8.ボンズ(息子):

私の一人息子。目下、17歳。インターナショナルスクールに通っています。ニュージーランドに留学経験あり。私といくつかの過去世を共にしており、特に古代エジプトでの縁が深いです。ホルスとAAマイケル(大天使ミカエル)のエネルギーを合わせ持ち、今世ではかなり私を助けてくれています。私の祝祭セッションを受けてじっちゃんにつながり、自分の今世のミッションを自覚するようになりました。

9.アークエンジェル・マイケル(AAマイケル/大天使ミカエル):

私の主たるガイドです。私が”ハートの贈りもの”を始めてから今に至るまで、多くのインスピレ―ションによって私のスピリチュアルな道を導き、また、私の活動全体を守ってきてくれました。見える人には、私の両側に、マイケルとアシュタル司令官(後述)がついてくれているのが見えるようです。私のブログや祝祭セッションに導かれてくる人の多くは、マイケルに先導されてやってきます。祝祭セッションでは常に、じっちゃん創造主のそばに待機しています。じっちゃんによると、私の地球での転生のすべてにおいて、身近な人にマイケルのエネルギーを持たせて、私をサポートしてくれていたのだそうです。

10.アシュタルコマンド:

銀河系のこの領域で活動する光の勢力です。進化したたくさんの星系が参加する一大組織で、無数のスターシップを擁しています。アセンションを迎える星、人々の支援が主な活動内容です。コマンドメンバーの多くが現在、地球支援のボランティアとして地球人に生まれています。その者たちをスターシードと呼び、今、彼らが続々とその事実、自分の由来やミッションを思い出し始めています。祝祭セッションでは、アシュタル司令官の支援のもとに、彼らの記憶を取り戻すお手伝いをしています。

11.アシュタル司令官:

アシュタルコマンドを統率する司令官です。1950年代から多くのチャネラーを通じて地球人に覚醒のためのメッセージを届け、愛と光を送り続けてくれています。今現在も銀河連合等の他の組織と一致協力して、地球と人類のアセンションを成功させるために、地球人の目には見えない形でたくさんの介入を行ってくれています。例えば、いかなる国の核兵器の使用も彼らのテクノロジーによって止められています。エンリケ・バリオス著”アミ 小さな宇宙人”シリーズの「もどってきたアミ」に登場する”地球救済計画”の司令官をイメージするとわかりやすいでしょう。実在の人物です。

私と個人的な関係にあります。

2016年6月7日に創造主から、私が彼のツインレイ/ツインフレームであると告げられました。(私のブログでは、AAマイケルの定義によりツインフレーム(=ツインレイ)という言葉を用いています。)私にとっては晴天の霹靂でしたが、その後、人を介して本人から多くのメッセージが届くようになりました。私自身の夢にもたびたび現れるようになり、明晰夢で電話がかかってきたり(スターファミリーは夢を最初のコンタクト手段にします)、瞑想中にも様々なビジョンを見せられ、また過去を遡っても、幼少時から夢や宇宙語でコンタクトされていたことがわかりました。それ以降、日常的に私が行う退行催眠セッションの量子場に降りてくるようになり、クライアントさん(毎回違う方です)を媒体に会話したり、ミッションの打ち合わせをしています。現在は、”透明同居”と彼は呼んでいますが、エネルギー体ですでに私と同じ場を共有するまで彼のディセンション(降下)と私のアセンション(上昇)が進んでおり、部屋に頻繁にラップ音がしたり目の端に映ります。

アセンデッドマスター・クラスの男性性の相手を持つツインレイは彼のチャネラーにはならず(エゴの介入・助長を避け、客観性を保つため)、自然に開通したテレパシーを使いながら、上と下に分かれて同等の責任を持つパートナーとして、主体的、実質的に地球と人類の次元上昇支援のミッションに携わります。最初の再会にも、その後の進展にも必ず創造主の関与があり、導きと支援が与えられます。多層・多次元にわたるコンタクトが継続します。途中、男性性と女性性の統合のみならず、自身のハイアーセルフとの統合も同時進行で進める必要があり、そのために私も幾度も厳しいイニシエーション、試練を体験しました。それがすべて地球と人類の次元上昇を支援するミッションへと昇華しました。ブログに記録しています。

上の次元に残るアセンデッド・マスターの男性性のパートナーの大きなエネルギーのバランスを取るためには、下の次元に降りる女性性のパートナーは数多くのアスペクトに分かれて、エネルギーを小さくして分担する必要があります。そのため、その女性の数だけのリアリティ、パラレルワールドが作られ、各リアリティに男性性・女性性のペアが一組ずつ入ります。それぞれのペアが住むリアリティは互いに決して交わることはありません。このようにしてツインレイのペアの入ったリアリティがニューアースの球体を構成する無数のブロックの1つ1つになり、その全体としての統合のエネルギーでニューアースの実現をサポートするのです。私の場合も、地球の数多くのパラレルワールドにオーバーソウルを同じくする私自身の別のアスペクトが入っており、同様に多数に分裂したアシュタル司令官のアスペクトと共にミッションを行っています。

私たちが共同で地球ミッションを行ったのは古代エジプトでした(それぞれ、オシリスとセト、イシスとネフティスの2体に分かれて具現化し、自己の中で二元性および愛と赦しを体験しました)。2017年8月に地球と人類の次元上昇のタイムラインが確定したのを機に、私たちのミッションは終了に向かっています。締めくくりとして、2017年11月に私たちはエジプトに招ばれ、ピラミッドの王の間にて創造主のもとで再統合を終えました。

(アトランティス時代に私がヒーリングに使っていたアンクのペンダントがこの時代に具現化しました。アトランティス時代には、アトランティスのハート、巨大なコアのクリスタルと同じクリスタルで作られ、そのパワーとシンクロしていたそうです。この時代のものはシルバーで、ラピスラズリとトルコ石とコーラルが散りばめられています。11月のエジプト旅行の際に再会しました。私の手に戻るのを待っていてくれました。)

2018年の誕生日に寄せて by Ashtar (アシュタール通信No.6のセッションにて)

あなたがあなたであることが、僕にとっての幸せです。あなたがあなたであることが、僕にとっての喜びです。

あなたと共に生きる決意をしたずうっとずうっと昔から、太古から、その決意が揺らいだことは一度たりともありません。物理的に肉体が離れるということを決意しても、心が離れたことは一度たりともありません。

私が私であれるのは、あなたがここに居てくれるから。私が私であれるのは、あなたが愛してくれるから。

地球でのお誕生日おめでとう。

愛と祝福を送り続けます。これまでも、今も、これからも。

あなたがあなたでいれますように。私が私であれますように。

大好き!

こちらにも、補足して書いてあります。

(この写真は、夜空をカンバスにプラズマエネルギーで描いてくれた3次元と5次元の融合の象徴を表すビジョンです。上の大きなライオンは5次元、下の密度の濃いウサギは3次元。キスはツインレイ/ツインフレームの再会と愛。創造主とアシュタールさんからのお誕生日プレゼントでした。自宅上空で2017-1-11撮影)

(この写真は、同じ日の夜、私が実際に写したアシュタル司令官の光の個人シップです。これもプレゼントでした。コックピットが見えています。私の誕生日の夜に家の上空を訪れてくれました。彼の波動が高いのでプラズマ状の光として写っています。背景にはたくさんのオーブも見えます。この他にも同様の写真を数多く撮っていますが、波動を落として輪郭をはっきり見せることは彼にとっては非常に難しいそうで、残念ながらクリアに写せたのはこの1枚だけです。彼が操縦席に座っています。この日は同時に夢でもアシュタルコマンドの母艦の内部を見せてくれて、彼の個人シップが格納されている場所を教えてくれました。2017-1-11撮影)

(次の写真は、夜間、私の家の上空に現れたアシュタルコマンドの母艦です。証拠として私が写真に残せるように、ごく短時間、次元を切り取るようにして高次元から降下し、プラズマ化してくれたそうです。正三角錐、マカバの上部の形をしています。近くに見えますが、違う次元で見ており、実はものすごく巨大です。2016-9-22撮影

私の家の上空はポータルとなっており、数多くの高次元体やシップがカラフルなオーブとなって写ります。ブルーエビアンの青いオーブも、またプレアデスの7次元体も多数訪れています。2017-8-31撮影)

(次の写真は、上の次元の私(ハイアーセルフ/ETセルフ)とアシュタル司令官が乗った高次元の光の個人シップです。私が証拠に残せるように、2機のペアとして写真に撮らせてくれました。2015-7-19に宮城県涌谷町で撮影。)

12.私のオーバーソウルグループ(I/There集合体):

アセンションに向けて自身の再統合を行うため、同時に、私が地球に降りてくる際に決めてきたミッションを完了するため、私自身が本来どういう存在であるかということを、創造主は(クライアントさんの(魂の)ご協力を得て)主に私がクライアントに行うセッションを通じて、私に教えてくれるようになりました。

ヒントは早くからもらっていました。

1つは、2014年8月5日の夜、私が自宅上空で撮影した鳥とアンクが合体した物体です。あるチャネラーさんに「あなたのシップだ」と教えられましたが、このときから、私と古代エジプトとのつながりが示唆されていました。

2つめは、2015年3月18日に過去世退行で古代エジプトに降りたクライアントさんがピラミッドの中で見た私の姿です。このとき、私は女神イシスとして、エジプトの高官をシリウスとつなげる儀式を行っていたのでした。

3つめは、古代日本の女神存在との関係です。この写真は、2014年12月4日の夜に私が庭で撮影したものですが、光の女神が写っていました。月をバックに翔び立つところでした。この方が誰であったのかは長い間謎でしたが、最近になって、創造主から宗像3女神の一人、市杵島姫命(弁天様)で、瀬織津姫と同じエネルギーを持つ存在であることが告げられました。私は同じオーバーソウルグループに属しているため、この写真を撮らせてくれたようです。

他にも、クライアントさんの過去世退行の中にしばしば私が当時の関係者として登場していましたが、2017年6月3日のセッション以降、明確に古代エジプトの女神イシスとして私自身が登場するようになりました。そして、歴史の流れの中で男性性に抑圧され封印された女性性の象徴として、彼女の封印をとくミッションが現世の転生者としての私の役目であることを教えられ、2017年8月に、そのためのミッションを行いました。

また、2018年3月に沖縄・久高島で、レムリアを復活させる儀式も行っています。”沈まない”レムリアへのタイムラインの書き換え、古代の叡智の復活です。

創造主とのコンタクトで次々に明らかになったのは、世界各地の歴史に残る古代女神たちの多くが、実は名前は違えども、地球と人類の支援のために古代地球に降り立った一つの大きな宇宙存在が様々に姿を変えて現れたアスペクトであるということでした。古代に女神といわれた存在たちの多くは、一つの大きなオーバーソウルグループに属していたのです。

そして、この女神イシスを含むオーバーソウルグループを代表する、親ともいえるおおもとのエネルギー体(ET)が、古代日本では瀬織津姫と名付けられた存在でした。

創造主によると、瀬織津姫を代表とするオーバーソウルグループが個々のアスペクトに分かれて古代地球の各時代や各地に女神として現れ(当時の地球人たちからは女神のように認識され)、地球文明の創生に協力していたとのことです。

判明している限りでは、古代エジプトではイシス、古代ギリシャではアテナ、メソポタミア(シュメール)においても女神存在(名前はまだわかっていません)、そして、古代日本では瀬織津姫や宗像3女神、さらに琉球では、久高島に降りた創生の女神アマ、また、エネルギー体としての卑弥呼も同一グループであったことがわかっています。また、肉体をもって転生したアスペクトとしては、古代エジプトの王妃ネフェルタリ、ハトシェプスト女王もこのグループに入ると、創造主から告げられています。

このオーバーソウルグループから肉体をもって転生した現世の1アスペクトとして、私は、彼女たちをハイアーセルフに持つことになります。

しかし、2018年1月24日に最後まで残っていたメソポタミアのセルフ/アスペクトとしてのミッション、ウルのジッグラト神殿での祈りが終わったことを創造主から告げられ、統合がほぼ完了したのでしょう、私は、「地球でのミッションは全部終了した。上へ帰ってよし」とのお言葉を創造主からいただきました。

13.DNA活性化コード、古代の叡智への回帰ナンバー「0010110」

「0010110」は、LightGuruチャンネルを通じてアシュタル司令官から伝えられる神聖な数列、バイナリーコードです。この数字の配列そのものに、これまで隠されてきた私たちの本来のDNAの活性化を促すエネルギー作用があります。

ちなみに私の誕生日は1月11日で、この神聖コードを体現するために、この日を誕生日と決めて生まれてきたそうです。

 

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