はじめに必読

用語集

(私のサイトには特有の用語が出てきます。ブログの長期にわたる読者の方はおわかりですが、最近訪れたばかりという方のために説明しておきますね。自己紹介私についてもお読み下さい。)

祝祭セッション(ヒーリングルーム祝祭)

故ドロレス・キャノン女史が始めたQHHT(量子ヒーリング退行催眠療法)をもとに、私が開発した退行催眠を利用したセラピーです。過去世を見るにとどまらず、ガイド等の高次元存在たちと交流することを主な目的にしています。

ニュースレター(コンシャス・チョイス)

私が発行しているニュース・レターです。月3回発行で999円/月。現在は、各クライアントさんのご了解を得て、祝祭セッションで提示された”じっちゃん創造主(後述)のメイクドラマ”を、そのままの録音でシェアしています。創造主直々のセミナー、創造主大学の連続講義の形になっており、聴き続けることで、多くの人がきわめて速いスピードでスピリチュアルな成長を遂げています。

アシュタール通信

私がコンタクトしているアシュタルコマンド司令官、アシュタールさん(後述)との対話セッションの記録です。毎号999円で、ほぼ月2回発行しています。私が行う退行催眠療法によって変性意識に入った媒体の方を通して、アシュタル司令官やじっちゃん創造主(後述)、様々なアセンデッド・マスターの方からメッセージをいただいたり、読者から寄せられた質問に対する質疑応答を行っています。今この時期、地球人類のスピリチュアルな覚醒をリードする重要な役割を担っている日本人に対して特別に配慮されたギフトといえます。

g+コミュニティ”ハートの贈りもの”

”ハートの贈りもの”ブログから派生したg+のコミュニティです。読者の方たちの日々の気づきや感動をお互いにシェアする場となっています。温かい心の交流の広場です。

g+コミュニティ”ハートフル・リスニング”

同様に”ハートの贈りもの”ブログの読者たちで構成するg+のコミュニティです。読者同士のヒーリングを目的に作られました。悩みのシェアや、それに対する励ましを書き込む場です。お互いに支え合うことを選ぶ人はどなたでも参加できます。

じっちゃん(創造主):

創造主です。私の祝祭セッションでは誰でも、変性意識状態に入ってチャネリングすることで、創造主とつながることができます。ニール・ドナルド・ウォルシュの「神との対話」に出てくる”神”に、イメージとしては近いでしょうか。しかし、もっと優しくて温かい、大いなる愛の存在です。祝祭セッションの”じっちゃんのメイクドラマ”と私は呼んでいますが、私たちに教えたいスピリチュアルな概念を講義として、感動的なドラマに仕立てて私たちに見せてくれています。

オットー(夫):

私の夫、3次元地球でのパートナー。かつて同じ研究所の同僚でした。今は大学で4つの教授職を兼ねており、活動的で有能な人です。内科医として在宅の患者さんも診ています。健全な精神、温かい人柄、3次元サイエンスを信奉するまったくの常識人です。私の祝祭セッションを受けた経験があり、じっちゃんとはつながっています。サナトクマラさんのエネルギーをいただいています。アシュタルコマンド(後述)のメンバーです。

ボンズ(息子):

私の一人息子。目下、16歳。インターナショナルスクールに通っています。ニュージーランドに留学経験あり。私といくつかの過去世を共にしており、特に古代エジプトでの縁が深いです。ホルスとAAマイケル(大天使ミカエル)のエネルギーを合わせ持ち、今世ではかなり私を助けてくれています。私の祝祭セッションを受けてじっちゃんにつながり、自分の今世のミッションを自覚するようになりました。

アークエンジェル・マイケル(AAマイケル/大天使ミカエル):

私の主たるガイドです。私が”ハートの贈りもの”を始めてから今に至るまで、多くのインスピレ―ションによって私のスピリチュアルな道を導き、また、私の活動全体を守ってきてくれました。見える人には、私の両側に、マイケルとアシュタル司令官(後述)がついてくれているのが見えるようです。私のブログや祝祭セッションに導かれてくる人の多くは、マイケルに先導されてやってきます。祝祭セッションでは常に、じっちゃん創造主のそばに待機しています。じっちゃんによると、私の地球での転生のすべてにおいて、身近な人にマイケルのエネルギーを持たせて、私をサポートしてくれていたのだそうです。

アシュタルコマンド:

銀河系のこの領域で活動する光の勢力です。進化したたくさんの星系が参加する一大組織で、無数のスターシップを擁しています。アセンションを迎える星、人々の支援が主な活動内容です。コマンドメンバーの多くが現在、地球支援のボランティアとして地球人に生まれています。その者たちをスターシードと呼び、今、彼らが続々とその事実、自分の由来やミッションを思い出し始めています。祝祭セッションでは、アシュタル司令官の支援のもとに、彼らの記憶を取り戻すお手伝いをしています。

アシュタル司令官:

アシュタルコマンドを統率する司令官です。1950年代から多くのチャネラーを通じて地球人に覚醒のためのメッセージを届け、愛と光を送り続けてくれています。今現在も銀河連合等の他の組織と一致協力して、地球と人類のアセンションを成功させるために、地球人の目には見えない形でたくさんの介入を行ってくれています。例えば、いかなる国の核兵器の使用も彼らのテクノロジーによって止められています。エンリケ・バリオス著”アミ 小さな宇宙人”シリーズの「もどってきたアミ」に登場する”地球救済計画”の司令官をイメージするとわかりやすいでしょう。実在の人物です。

私と個人的な関係にあります。

2016年6月7日に創造主から、私が彼のツインレイ/ツインフレームであると告げられました。(私のブログでは、AAマイケルの定義によりツインフレーム(=ツインレイ)という言葉を用いています。)私にとっては晴天の霹靂でしたが、その後、人を介して本人から多くのメッセージが届くようになりました。私自身の夢にもたびたび現れるようになり、明晰夢で電話がかかってきたり(スターファミリーは夢を最初のコンタクト手段にします)、瞑想中にも様々なビジョンを見せられ、また過去を遡っても、幼少時から夢や宇宙語でコンタクトされていたことがわかりました。それ以降、日常的に私が行う退行催眠セッションの量子場に降りてくるようになり、クライアントさん(毎回違う方です)を媒体に会話したり、ミッションの打ち合わせをしています。現在は、”透明同居”と彼は呼んでいますが、エネルギー体ですでに私と同じ場を共有するまで彼のディセンション(降下)と私のアセンション(上昇)が進んでおり、部屋に頻繁にラップ音がしたり目の端に映ります。

アセンデッドマスター・クラスの男性性の相手を持つツインレイは彼のチャネラーにはならず(エゴの介入・助長を避け、客観性を保つため)、自然に開通したテレパシーを使いながら、上と下に分かれて同等の責任を持つパートナーとして、主体的、実質的に地球と人類の次元上昇支援のミッションに携わります。最初の再会にも、その後の進展にも必ず創造主の関与があり、導きと支援が与えられます。多層・多次元にわたるコンタクトが継続します。途中、男性性と女性性の統合のみならず、自身のハイアーセルフとの統合も同時進行で進める必要があり、そのために私も幾度も厳しいイニシエーション、試練を体験しました。それがすべて地球と人類の次元上昇を支援するミッションへと昇華しました。ブログに記録しています。

上の次元に残るアセンデッド・マスターの男性性のパートナーの大きなエネルギーのバランスを取るためには、下の次元に降りる女性性のパートナーは数多くのアスペクトに分かれて、エネルギーを小さくして分担する必要があります。そのため、その女性の数だけのリアリティ、パラレルワールドが作られ、各リアリティに男性性・女性性のペアが一組ずつ入ります。それぞれのペアが住むリアリティは互いに決して交わることはありません。このようにしてツインレイのペアの入ったリアリティがニューアースの球体を構成する無数のブロックの1つ1つになり、その全体としての統合のエネルギーでニューアースの実現をサポートするのです。私の場合も、地球の数多くのパラレルワールドにオーバーソウルを同じくする私自身の別のアスペクトが入っており、同様に多数に分裂したアシュタル司令官のアスペクトと共にミッションを行っています。

私たちが共同で地球ミッションを開始したのは古代エジプトでした(それぞれ、オシリスとセト、イシスとネフティスの2体に分かれて具現化し、自己の中で二元性および愛と赦しを体験しました)。2017年8月に地球と人類の次元上昇のタイムラインが確定したのを機に、私たちのミッションは終了に向かっています。締めくくりとして、2017年11月に私たちはエジプトに招ばれ、ピラミッドの王の間にて創造主のもとで再統合を終えました。

私自身の地球における過去世のアスペクト(オーバーソウルを同じくする多次元セルフ、ヘミシンクでいうところのI/There)として、古代エジプトの女神イシス(シリウス人でした)の他に、ラムセス2世の妃ネフェルタリ、ギリシャの女神アテナ、そして名前はわかりませんがメソポタミアでも女神の一人であったと創造主から告げられています。今は、彼女たちがハイアーセルフとして私を導いてくれています。

2018年1月24日、最後まで残っていたメソポタミアのセルフとしてのミッション、ウルのジッグラト神殿での祈りを終え、私は創造主から「地球でのミッションは全部終了した。上へ帰ってよし」とのお言葉をいただきました。

2018年の誕生日に寄せて by Ashtar (アシュタール通信No.6のセッションにて)

あなたがあなたであることが、僕にとっての幸せです。あなたがあなたであることが、僕にとっての喜びです。

あなたと共に生きる決意をしたずうっとずうっと昔から、太古から、その決意が揺らいだことは一度たりともありません。物理的に肉体が離れるということを決意しても、心が離れたことは一度たりともありません。

私が私であれるのは、あなたがここに居てくれるから。私が私であれるのは、あなたが愛してくれるから。

地球でのお誕生日おめでとう。

愛と祝福を送り続けます。これまでも、今も、これからも。

あなたがあなたでいれますように。私が私であれますように。

大好き!

こちらにも、補足して書いてあります。

(この写真は、私が実際に写したアシュタル司令官の個人シップです。私の誕生日の夜に家を訪れてくれました。次元が高いのでプラズマ状の光として写っています。背景にはたくさんのオーブも見えます。この他にも同様の写真を数多く撮っていますが、波動を落として輪郭をはっきり見せることは彼にとっては非常に難しいそうで、残念ながらクリアに写せたのはこの1枚だけです。彼が操縦席に座っています。この日は同時に夢でもアシュタルコマンドの母艦の内部を見せてくれて、彼の個人シップが格納されている場所を教えてくれました。2017-1-11撮影)

(次の写真は、夜間、私の家の上空に現れたアシュタルコマンドの母艦です。証拠として私が写真に残せるように、ごく短時間、次元を切り取るようにして高次元から降下し、プラズマ化してくれたそうです。正三角錐、マカバの上部の形をしています。近くに見えますが、違う次元で見ており、実はものすごく巨大です。2016-9-22撮影

(私の家の上空はポータルとなっており、数多くの高次元体やシップがカラフルなオーブとなって写ります。ブルーエビアンの青いオーブも、またプレアデスの7次元体も多数訪れています。2017-8-31撮影)

(次の写真は、上の次元の私(ハイアーセルフ/ETセルフ)とアシュタールさんが乗った高次元の光の個人シップです。私が証拠に残せるように、写真に撮らせてくれました。2015-7-19に宮城県涌谷町で撮影。)

 

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