夢れぽ:森の家も今は冬

今朝の夢。朝6時から7時の間でも、夢って見るものですね。(^^ )

断片的ですが、登場人物が印象深かったので書いておきます。

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私はセミナーに参加しています、生徒として。私の仕事に関係する何かを学んでいます。英語の講義です。

セミナーが終わり、参加者は帰り支度を始めましたが、私は自分のブース?に行きます。私は単なる生徒ではなく、自分自身もそこで何かやっているのです。

そのブースに、先ほどのセミナーの講師がやってきました。短髪で目の大きな外人女性。

そして、前の椅子に腰を下ろすと、腕をさすりながら「あ~、寒い」というのです。日本語で!

私は驚いて、「え? 日本語しゃべれるんですか?」と、聞きました。

「実は、ぺらぺらなのよ」と、笑っています。

そして、「アメリカでは(アメリカ人なんですね)、冬でも、室内は半袖なのよ」と、言います。

この会場はと見ると、みんなけっこう着込んでいます。確かに、海外では冷暖房をかなり強力に入れてますよね。

彼女が「この会場、どうしてこんなに温度設定が低いのかしら?」と、私に聞くので、

「日本人はずっと木と紙の家に住んできましたから、室温が低いのには慣れてるんですよ」と、答えておきました。(合ってるかな? ただの省エネ? 公的施設だったのかしら。(^^ ))

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場面変わり、

机をはさんで、私はカウンセリングをしています。

クライアントは、親子の二人です。けっこう初老のお父さんとその若い娘さん。

何を話していたのかしら?? 目覚めた直後は覚えていましたが、今は忘れてしまいました。

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場面変わり、

大きなディナー会場にいます。10人ほど座れる丸テーブルがいくつも並んでいます。

私の左にはアシュタールさんが座り、次に先ほどの講師の方も座り、他にも数人が座って、2つだけ席が空いています。

その空いた席が飛び飛びになっているので、私は真ん中に座っている人に、「あと二人来ますので、すみませんが、席をずれていただけませんか」と、お願いしました。

ちょうどその時、先ほどカウンセリングした二人が部屋の入り口から顔を出しました。おずおずと中を覗いています。

私は席を立ち、「こっちよ~」と、手を振って合図したのでした。

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場面変わり。

さあっ~と、1つのビジョンが入ってきました。まるで、私の頭の中に1枚の写真を送信してきたみたいです。アシュタールさんが、「貴女のMMBの最中に、隙を見て、僕からメッセージを送りますよ」と言ってましたが、たぶん、これ、そうですね。MMBしてたわけじゃないけど。(^^ )

室内から外を見た光景です。

窓枠があって、その向こうは一面真っ白。白銀の世界です。雪が降り積もっています。

こちら側の私は、と言えば、白いフカフカのベッドにいるのでした。寝室なのかな。そして、ハハハ、人間椅子状態です。ちょうど、朝、目が覚めて、「わ~、雪だ!」と感動しているところみたい。

森の家も、今は冬なんですね。

森は美しく雪化粧をし、音の無い世界で、とても神秘的です。

これも、最近増えてきた「森の家通信」なのでしょう。(^^ )

 

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー、パワーストーンセラピスト、ヒーリングダウザー

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