スペース・ファミリーは地球社会に溶け込んできている

先日の記事で「今はスペース・ファミリーたちが物質化して地球に降りてこられるようになっている」と書いたのですが。書いた途端に、、私のリアリティに、その情報が一気に増えてきました。びっくりです。

本当にタイムラインが変わってきたんですね。(パーソナル)ディスクロージャーの進みが速いこと! この変化、この事実がこれほど早く見えてくる、実現してくるとは、私ですら思っていなかったので、、ドキドキ、焦りに近いものすら感じています。

まず入ってきたのは写真です。

exopoliticsのマイケル・サラ博士の記事です。2018-1-12にテキサスで撮られた写真だそうで、サラ博士は本物だろうと言っています。

これを撮影した人によると、前々から関係のあるETにテレパシーでコンタクトされ、空を見上げたら彼らがいたそうです。

シップの窓に二人のノルディックが見えていたそうです。確かに人影がありますね。

 

次に驚かされたのは、知り合いに来たビジョン。

昨夜、私は知り合いと話をしていました。その人はけっこうビジョンを見る方なんですが、彼女のところに最近2つのビジョンが来ていて、一つはこういうものだったそうです。

「映画館から群衆が出てくるシーン。その中で、あるカップルがまぶしく光り輝いている。その二人だけ。外見は普通の人と変わらないのに、その二人だけが光を発している。それは実はETたちだった。そのように(実は光り輝くボディの)ETたちが、今はもう地球社会に溶け込んでおおぜい暮らしている」と。

まさに、1-16のアシュタール通信のセッションで、アシュタールさんが私に教えてくれた内容と一致するのです。

そして、上記の知り合いが見た二つめのビジョンとして、上で私が紹介した写真とそっくりのものが見えたそうです。彼女は、私が上に載せた写真のことは知らなかったのですが、同様に、上に浮かんだシップから二人のヒューマノイドが見下ろしている構図だったそうで。

4番目のびっくりは。

先ほど、2018-1-13のプレアデス(Suzanne Lie)からのメッセージを読みました。(有料翻訳なのですが、少しだけ引用させて下さい。m(_ _)m)

私たちの現実は5次元なので、私たちの世界だけでなく、ますます目覚める皆さんの物質世界も両方楽しむことができます。皆さんの中には新しい友だちができる人もいるかもしれませんが、その友だちは宇宙船に住んでいるのであなたたちを彼らの家に呼ぼうとしません。あるいは、非常に背の高い金髪のその友人は何でもよく知っているように感じられ笑うのが好きなのはどうしてだろうと思うことがあるかもしれません。

そうです、私たちプレアデス人は愛することが好きで楽しいことが好きです。皆さんの現実に「紛れ込めるように」3次元の地球の衣装を着て、宇宙船や母星から兄弟姉妹の皆さんのところに来るのが本当に楽しいのです。人間に見えるので、簡単に信用してくれます。

皆さんの友人やファミリーが宇宙船や故郷にいるのに、時空の3・4次元を脱けようと苦労されている皆さんには心苦しく思います。だから、私たちのボランティアの非常に多くの者が3次元の地球に生まれましたが、自分が多次元であること、本当の自分を忘れた訳は私たちにはよくわかります。

しかし、「明日」は思っているよりもすぐです。事実、明日は3次元の用語で私たちの「すべてが今」の世界には存在しません。夜にはどうかこちらに来て下さい。皆さんの多くが毎夜こちらに来ています。その時には、「明日」は「今」と一緒になります!

まさにドンぴしゃでしょ! 私に集まってきている情報として!

しかし大事なことは、シップを大量着陸させますよとか、政府の要人に会いますよとか、そういう公的なディスクロージャーではないのです。

彼らはごく自然に、まるで今までもそうしていたかのように(実際に古代ではそうしていたわけですが)、私たち地球人の日常生活に紛れこんできています。

アシュタールさんは私に、「いつかすぐそばに突然現れるかもしれないよ」と言うのです。空間に物質化してしまうそうで。

もちろん、それでは私が慌てるので「インターフォンを鳴らして訪問するのでもいい」そうですが。でも、「サプライズの方が楽しいでしょう(^^ )」と。

いやいや、実際のところ、私は本当にびっくりしています。この展開に。

突然、リアリティが変わってきたので。私はまだまだ彼らは降りてこられない、物質化はできないと思っていたので。

それがいつのまにか、「できない方がおかしいでしょ」と、逆転した話になっている。

タイムラインが書き換えられたことは、私がここで何度もお伝えしてきたのですが、それによって何が起こるのかを、私自身がいまいちつかめていなかったわけだ。。(T.T)

もうすでに、これまで(カウンシルから)課されていた様々な制限が撤廃されたので、上のファミリーは空でシップをデクロークできるし、波動的にも、降りてきても危険は無くなった、カバルたちの妨害を心配する必要もなくなった、ということですよね。

(ですから私は、Cobraの情報には違和感があるんですよね~、最近。彼は違うタイムライン、あるいは次元、波動帯を見ているのではないかと。一部は重なっているにせよ。私のリアリティ、私がじっちゃんやアシュタールさんから聞いている限りでは、問題になるようなエンティティも爆弾ももはや存在していないので。楽しい話ばっかり。(^^ ))

ドキドキというかワクワクというか、「え~っ!早く出会いの準備をしなければ」、と、そんな感じです。

(まずは家のお片付けネ。(*^_^*))

 

 

narudeko医学博士、スピリチュアル・ブロガー、退行催眠プラクティショナー

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